(2022/03/09警官~制服と携帯もの】ブログ掲載)の
暑さ寒さ温度調整対応素材T シャツ3タイプのお試し結果{個人的見解}
ドン・キホーテの温度調節インナー寒い時は暖める【体感温度が変化するカメレオンインナー】
おたふく手袋(株)が出している暑さ寒さを感知温度調整オールシーズン使用の新次元繊維「アウトラスト」の T シャツ
「暮らしの肌着」白鷲ニット工業(株) 温度調整インナームレ軽減 春夏調温長袖下着吸放湿性しっとりなめらか。
暑さ寒さ温度調整対応について{私は寒さには強いが、暑さに弱い暑がり}
夜が10°cぐらい日中は23から暑い時は27°cなど1日の気温が10°c以上変わる3月~5月、今の時期に試した。
気温は10~15温度で肌寒く感じる時は薄手のカーディガンで調節、それ以上寒いと上に着る服を厚手の物に調節する。
真冬の着用はまだ経験してないが、肌触りがちょっとひんやりと感じるので温かい接触感があった方がいいなら、ヒートテックか肌触りの良い方がいいかも。
気温がは22~24°cはそのシャツで大丈夫、25°c以上湿気が多ければこのシャツよりは半袖に着替え、それ以上の温度になると多分{まだ体感してないが}接触冷感タイプになると思う。
白鷲ニット 温度調整とおたふく手袋「アウトラスト」は下着だからか薄手でフィット感のある。
ドンキーのカメレオンインナーは他の2枚と違いやや厚手?Tシャツに近い肌触り。
白鷲ニット温度調整が超薄手で繊維が引っ掛かりやすいのが難点→おたふく手袋「アウトラスト」はお値段高めがネック→ドンキーのカメレオンインナーお手頃価格肌触り柔らかだがやや厚手気温23°cぐらいまで?
気温が低い系ならドンキーのカメレオン、やや暑そうな気温なら「アウトラスト」か白鷲温度調節 T シャツか。
綿の薄手の T シャツでも試したが、温度調整シャツの方がサラっとしている感はある。
綿シャツの方は熱がこもる感じがして暑さを耐えられず、半袖に着替えてしまう率が高い。
ただ、下着としてはフィットする方がいいのかも知れないが、暑がりの私としては熱がこもりそうなのであまり体に布が触れて欲しくない。
寒ければジャケットや上着で調節できるが暑いとそうもいかないので、通常を涼しい目のサラサラ感と繊維自体にもっと隙間を開け風を通すわけにはいかないのか?
暑ければジャケットを脱いでTシャツになれるが、あまりフィットしていると脱ぎ辛いので、下着と言うよりもT シャツ系の方がいい。
木綿?竹繊維?トウモロコシ?バナナの皮?何でもいいのでサラサラ感と吸湿速乾があり、繊維自体に風を通す隙間を開け温度調整を加工しTシャツタイプや肌寒い時に羽織る用にポケット付き薄手カーディガン、ポケット付き{ポケットは家事でも仕事でも物を入れるので必要}薄手スプリングコート丈のロングカーディガンはどうだろう?
真冬はヒートテック系、秋~初夏は上記温度調整Tシャツ、真夏は接触冷感か?
試した結果、暑さ寒さ温度調整対応は12~24°cの気温10°c差位の温度カバーは出来るが、1枚でOKではなく、薄手のカーディガンなどで調節が必要、その人の体質にもよる。
春秋は温度調節シャツで良い。問題は酷暑劇暑の夏、肉脱げないし暑い!
接触冷感のワンピースもあるが、 これもどうも繊維の目が詰まってる感じでしかも体に触れて嫌だ。
仕事上必要なポケット付きの、吸湿・速乾・風を通す超接触冷感繊維で、肌触りがサッカー地か楊柳タイプでムームーのようにあまり肌に触れないデザインのワンピースと
パートナー用に同繊維でヘンリーネックシャツとズボンは股引のようなハーフパンツか、甚平をスタイリッシュにしたデザインの物出てこないものか?
何十年も願って自作して失敗して困ってるのと、どうして楊柳と言うとパジャマタイプになるのか?職場に来ていける形に何故しないのか?
政治も商品も服も固定観念・既成概念から脱出しないと新しいモノは生まれず、売れず、発展せず、経済や社会が活性化されないのでは?