侵略国中心になるかも知れないが、それでも子供や女性みんなの命と居住空間を守るために侵略国又はその指導者が滅びるまでの長い間?理不尽な目に遭い続けるかも知れないが受け入れるか?
②戦う
②のリスク>ウクライナのように、日々滅茶苦茶な理不尽な目に遭い命は失っても、自分達の誇り尊厳の為に終戦するまで戦うか?
やり方②今ウクライナもやっているが徹底的デジタル戦、手段を択ばないレジスタンス、世界が味方経済戦争、心理戦争。
とても厳しいが、①②とは別の道もあるが・・・
別の方法とリスク③
一つは自国民の志願兵の命の犠牲、生贄覚悟で
NATO軍(入れるかの有無は?)
や国連軍に入る、
又は憲法上、参戦は駄目なので支援・救援・復興チームに特化、その承認を得る。
③のリスク>停戦やめず攻撃に遭ったり、不発弾や撤去忘れ地雷などで
死ぬ危険性は有り。 少子高齢
人口減で志願兵が足りなくなるリスクは?
予備自衛官、予備々自衛官出動もあるが、国民の徴兵制の前に年齢性別制限無しで、指揮系は一部それも実績能力ある者ののみ残し、それ以外の地方地域から国の公選公務員、公的関連から先に参加、特に自民党や日本維新ら保守系👑の
日頃💪勇ましい軍拡・改憲😤発言の地方地域から国までの議員・党員・支持・支援・賛成賛同・協力の人らは
優先的に率先的に兵になり、発言責任・有言実行を見せて欲しい!
別の方法④
もう一つは「不戦の誓い平和な国」をとことん
PRと侵略されないよう常に注意を払いつつ、国を襲ったら手に入らない産業の肝を持ち、近隣諸国や多くの国々と友好関係を結びまくる。
日々油断せず地味にやり続ける事なのでこれも大変。どれも大変。
④のリスク>それでも もし、侵略・侵攻して来ると①か②の究極の選択を求められ覚悟は必要かも知れないが、そこまで日本に侵略侵攻するだけのメリットはなく、日本を襲う前に陸続きや国境に面している国を攻撃するだろう。
①~④は悲劇的想定とそうならないようにのあらかじめ準備参考案。
計4択のどれを選ぶか?自分だけの話ではなく子供や多くの人の命にも関わるし、未来にも及ぶので簡単に選べないが、だからと言って信用出来ない人達・政治家・官僚達に選んでもらっても、多分納得しないのでは?大事なことだからこそちゃんと考えて自分達で選ぶべきではないか?{自分達なら、生殺しは性に合わないので①はなく、
④→③→②、ただし、③は志願兵の前に
軍拡・改憲😤発言者~賛同優先→志願兵→予備自衛官→予備々自衛官→で足りなければ公選公務員→国民全員で戦う事になれば②だが、次の国を支える上で児童~40代くらいまでの男女を除き、それ以外が参加として欲しい。(参戦する。塀ぐらいにはなれる)}
政治家も「憲法」の前に4択、それ以外の案並べて、どうするべきか国民に訊いた方が良いし、それによって国防も変わってくるのでは?