先日、ミラクルダイスで「2026年はどうなるか?」を占いました。
その占い結果をお知らせしたいと思います。
※Webサイト『超開運ミラクルダイス』からの一部抜粋になります。
2026年、世界はどうなる?
「2026年、世界の課題は?」を、ミラクル・ダイス占いで占った結果…
出現したキーワードは以下でした。
●益出し(えきだし)
●馴染まない(なじまない)
●娑婆世界(しゃばせかい)
●胡散臭く思う(うさんくさくおもう)
ダイスの出方はネガティブです。
「波乱含み」の運勢です。
では、サラッと解釈してゆきましょう。
経済を立て直そうとしてもうまく行かない
2026年は、なんとか経済を立て直そうと、各国政府は四苦八苦するがうまく行かない。
それは、そもそも、今の政治経済のやり方が宇宙法則に則っていないから。
庶民は、今以上に耐え忍ぶべきことが多くなる。
それとともに、政治家やエリートに対して不信感を覚えるようになってゆくだろう。
●益出し(えきだし)
なんとか経済を立て直し、利益を確保しようとするが、ネガティブで出ているので叶わない。
●馴染まない(なじまない)
この世界が本来進むべき方向に、現在のやり方が馴染まない。
だから、何をやってもうまく行かない。
●娑婆世界(しゃばせかい)
仏教用語で、私たちが住む現実世界のこと。
耐え忍ぶべきことが多く、苦行に近い。
●胡散臭く思う(うさんくさくおもう)
庶民はエリート達をもう信用しない。
この世界を運営していた政治家や有力者を胡散臭く思う。
2026年、日本はどうなるか?
今回も、別個に「日本」について占いました。
「2026年、日本の課題は?」を占った結果、出現したキーワードは以下でした。
●鍛造(たんぞう)
●厳正中立を守る
●地域紛争を解決する
●励む
ダイスの出方はフラット。可もなく不可もなくです。
では、サラッと解釈してゆきましょう。
様々な事態に対応しながら日本は鍛えられてゆく
2026年の日本は、海外からも、国内からも様々な圧力をかけられる。
アメリカからは、もっと防衛費を増やせ、武器を買え。国内では、もっと経済を回せ、物価高をなんとかしろ、国の借金を減らせ…。
様々な叱声が飛んできますが、そんな事態に対応しながら日本は鍛えられてゆくでしょう。
地域の紛争(たとえば尖閣や台湾)などもあるかもしれないが、中立を守ることが焦点に。
戦争に巻き込まれないよう最悪の事態を防ぎ、なんとかやりすごすことが大切。
●鍛造(たんぞう)
鍛造とは金属をハンマーで叩いて強化すること。
「あーしろ、こーしろ」とあちこちから圧力を掛けられ、叩かれ、鍛えられる。
外国からだけでなく、国内での圧力もあるだろう。
●厳正中立を守る
どんな圧力を掛けられても中立を守る。
たとえ、アメリカなどから軍事出撃などを求められても、それに従わない。
●地域紛争を解決する
尖閣問題や台湾問題などが持ち上がっても、それをなんとかうまく処理する。また、国内で持ち上がる問題もなんとか解決する。
●励む
とにかく、持ち上がってくる諸問題を解決するよう励む。
まとめ
今回は「2026年はどうなる?」を、世界と日本について占いました。
※Webサイト『超開運ミラクルダイス』からの一部抜粋となります。
予測をまとめます。
世界
●なんとか経済を立て直そうと、四苦八苦するがうまく行かない
●そもそも、今の政治経済のやり方が宇宙法則に則っていないから
●庶民は、今以上に耐え忍ぶべきことが多くなる
●それとともに、政治家やエリートに対して不信感を覚えるようになってゆく
日本
●海外からも、国内からも様々な圧力をかけられる
●様々な圧力に対応しながら日本は鍛えられてゆく
●地域の紛争などがあるかもしれないが、中立を守ることが焦点になる
●戦争に巻き込まれないよう最悪の事態を防ぎ、なんとかやり過ごすことが大切
というわけで、2026年は大変な1年になりそうですね…。
ですが、何とか乗り切ってゆきましょう!