ひどいタイトルです。
ですが、この者については正しい表現と思います。
何が愚かなのか。
あまりにも多数あるので、いくつかを取り上げます。
東京大地震、これを店頭でいきなり多数の人に言い続けること。
根拠は、テレビで言っていた、有識者が・・・という理由です。
起きなかったら、どうするのか。
責任を取れるのか?、全く何も言いません、言えません。
易について、自慢しています。
ついには、神通と名乗りだしました。
何を根拠に言っているのか、何もありません。
HPを作れば、凄まじい反響がある、と思い込みカモられています。
閑古鳥さえ来ません。
この現実を知りません。
あげくの果て、自分で鑑定して上手くいく、と言い切っています。
サイト作成費用、更新は自分でできず、数百万円の損失です。
易で問うのは自由です。
問題は結果です。
正しい根拠はどこにあるのか。
間違っていた場合、どう責任を取るのか。
汚らわしい腹を切っても、誤りは正せません。
誰に問うのか、です。
神、と言っています。
私は追加で聞きます。
だから、どこの何という神に、何を対価として提供して聞いているのか、と。
答えません。
言えません。
無能だからです。
九星であれば、まさに二黒です。
そのものです。
無、です。
これほど分かりやすい九星の特徴は無いと思います。
無、です。
あらゆる点で、無が出てきます。
二黒に生まれた時点で、前世の行いを悔い改める必要があります。
まず、気づかないでしょう。
良い点もありますが、究極的には無に行きつきます。
ここぞというときに、役に立ちません。
だから能無しです。
本を読むことはできても、書けません。
無だから。
話は長いけど、中身が無い。
周囲にいませんか。
無が人間になったような人です。
欲は深いが、能力は無い。
運も無い。
または人生の前半で運勢が良かったか、先に使い果たしたか。
このような者が私の戸籍上の親です。
これだけなら大したことはありません。
私の今までの人生で味わった内容を軽く記します。
まず、小学校から。
多くの人は6年間、同じ学校に通うと思います。
転校する人もいるでしょう。
それでも1回あるかどうか、と思います。
私は記憶力にはやや自信がありますが、自分が通った小学校が正確に
言えません。たぶん、合っていると思うくらいです。
おそらく10回、転校しています。
正しくはさせられています。
当然、教科書や内容、進度も全く学校によって違います。
転校のたびに、知らない内容ばかりでした。
おかげで、習うはずの部分を知らないため、あとで苦労することになりました。
今であれば電子化されたテキストや、動画等で学ぶことが可能です。
私の時は40年前なので、ネットすらない環境でした。
少なくとも教育には全く適さない環境でした。
中学も好きでど田舎に行ったわけではありません。
ここしか行かれなかったからです。
さらに厄介なのは、高校です。
選びようがない地域でした。
今なら色々と事前に調べて受験できます。
これが運勢が真冬がきている者の辛いところです。
全く内容を知らずに、今なら絶対に選ばない学校と専攻を選びました。
これも自分で選んだのではなく、勝手に都合の良い能無しの解釈によって決められました。
おかげで全く役に立たない7年間を食らうことになりました。
特殊な学校だったので、7年間です。
Fランのような最下級大学でさえ大卒扱いなのに、卒業まで非常に悲惨な環境で学士を取得してもFラン未満の扱いを受けることになりました。
これは新卒で味合わされたみじめな経験です。
ただ、新卒で入った企業では、資格取得で周りの連中には一切、口出しさせないレベルには到達しました。
必要になる資格で、Fランでは絶対にクリアできない資格だったからです。
この企業に入って3年目に、能無しに受けた仕打ちについて記します。
これは、通常の親であればあり得ない内容です。
何をしたのか?
強制的に借金をさせられた、です。
内容は、能無しが己の今までの行いが悪すぎて、一切の住宅ローンが通らなかったので、私の名で強制的借金をさせました。
お願いでもあればマシですが、違います。
いきなり職場に電話がかかってきました。
そのときの言動です。
「きさま~、今すぐ実印と印鑑証明書を送れ。所得証明書もだ。」
と強迫、(脅迫)されました。
当時の民法であれば、無効です。
今なら取消となります。
しかも所有権はありません。
連帯債務者ではなく、連帯保証として名を勝手に書き、融資を実行させました。
今なら金融機関は本人確認が念入りに行われますので、このような融資実行はできません。
ですが、平成11年時点では実行できていました。
この実行した金融機関は、現在は合併して消滅しています。
実行に関与した建設会社は倒産しました。
残党が一部、不動産会社として残っている程度です。
この所有権は無く、抵当権だけ負うことについて、権利関係を理解できない人であれば大して問題に思わないかもしれません。
宅建程度の知識でもあれば、いかに厄介なことか少しは分かると思います。
このせいで負債を強制的に負わされました。
そのため自分で返済するには業として行うことが最善と考えました。
20年後、完済しました。
これも本来であれば数年で完済できるはずでした。
できなかった理由は、この能無しに不正に会社口座から資金を盗まれていたからです。
この当時は税理士を入れていませんでした。
私が年間4千万円程度の純収益を上げていましたが、私の手元には350万円程度しか入りませんでした。
会社の口座には何故か残高がありません。
当然、問いただします。
何に使用したのか、と。
答えません。
そのくせ、調子にのって言うときがありました。
能無しの言です
「おれは相続税対象者だぞ。」と。
この能無しは何の成約もしていません。
能無しだから、できるはずがありません。
会社の口座から自分の口座に理由もなく不正に送金していたからです。
いまでも偉そうに言います。
それどころか、指摘すると労基法の根拠もなく、いきなり2/3まで給与を減額させられました。
これらは税理士も把握しています。
いつか刑事告発します。
背任、特別背任、脅迫、強迫などです。
最低でも塀の内側にいるべきです。
しかも子に対しての虐待だけではありません。
この能無しは、母親にも似たようなことをしています。
融資を受けられない、それはすぐに転職していたからです。
資金が尽きて親に借りに行き、断られています。
すると、貸さなかったからという理由で数年間、母親を無視しています。
これは今の私にも同じです。
自分に気に入らないことがあれば無視すればいい、という姿勢と態度です。
すでに5年間、無視されています。
これだけでも訴える要因になります。
甘い刑罰であれば、私の気が晴れません。
相応の報いを与えたいと思っています。
ここで、悩むことがでてきます。
現世で怒りを晴らすべきかどうか、という点です。
現世で刑務所送りにしたとしても、その程度で済まされることが腹立たしいからです。
そこで、怒りを抑えて現世を強制退場させられるまで待つほうが良いと考えました。
現世であれば寿命から数年で終わってしまいます。
その程度で終わられては、怒りが収まりません。
すると、地界で少なくとも4千年は報いを受けさせたほうが良いと考えました。
考えていると不思議な知恵のような内容が浮かんできます。
私は4千年でも十分に長いと思っていました。
ですが、脳に響く声からは、4千「万年」と聞こえました。
あの世の裁きは凄まじいのだと思いました。
これなら、現世で余計なことはしないほうが良いと思いました。
さすがに立証はできません。
それでも、何となくあの世の凄まじさが分かったような気がします。
他の人にも伝えようと思ったのは、現世で怒りを晴らすよりも、あの世に任せたほうがいい、という点です。
本職のあの世の住人に、適正な裁きを求めたほうが良いと思いました。
現世で怒りを持っていても、基本的に病気を引き寄せたり、良いことはありません。
ただ、内面に怒りをため込むだけでは精神的に良くないので、このように文字にしてみると良いかもしれません。
少なくとも、私は文字にしたことで怒りが驚くほど和らぎました。
むしろ消えていきました。
さらに、あの世の本職の対応を少しでも知ることで、楽しみが増えました。
現世ではマイナスの考えは文字にして減らしたほうがいい、と思います。
良い考えだけを伸ばしたほうが、健康面でも良いように感じます。