やっと静かになりました

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ようやく解放されました。
大迷惑な騒音からです。
三世が当選しているようなので、投票した人は責任を持ってほしいです。
対抗馬が弱かったからかもしれません。
大声で仕事の邪魔をする連中が一斉にいなくなったことは、良い事です。

党内で揉めている人の場合、落選して良かったと感じます。
これで「完全なただの人」となるからです。
また、通常は党首を名乗るのであれば、落選の責任として辞職するはずです。しかし、議員でもないのに未だに辞めようとしないようです。

軽い神輿のはずが、読みが激しく狂い、内部の暴露合戦になってきました。
元々、あることない事、暴露していた逃亡犯がいた党なので、今度は自分たちが暴かれることになります。

前科数犯の愚か者が区議選に出ていました。
見事に落選です。
しかし、最下位ではありませんでした。
このことに驚きました。
やはり愚か者と波長が合う者が一定数はいることを知りました。

さて、選挙結果が出て、当選した人が決まりました。
問題はここからです。
選挙期間中に、バカでかい声で言いたい放題言っていました。
これは公約と言えると思います。
すると、できて当然となります。
できなかったとき、どうするのかです。

教育費が・・・、高齢者の福祉が・・・、税金の引き下げを・・・、医療費の支援を・・・、豊かな暮らしを・・・、など好き勝手言っていました。
ここから、具体的に実行してもらわないといけません。
くどいですが、できて当然です。
できなかったら、相応の責任を果たしてもらいます。
無責任者=議員とならないように、有権者はチェックするべきと思います。

選挙が静かになったので、これからは「何も起きなければ」連休での移動がメインとなる人たちが増えると思います。
何も起きなければ、です。

異臭騒ぎが離れた場所で起きています。
関東、九州、火山の近くの場合と海岸線付近です。
海底火山なのか、地殻変動なのか、不明です。

比較的近いところでの歴史を見てみると、100年前の関東大震災のときに同様の現象が記録されていたようです。
起きないほうが良いのですが、起きたときに備えることも大切と思います。

基本的に大きな災害の場合、予告がありません。
突然、発災します。
だから被害が大きくなりやすいです。

この被害が発生した時に、誰が対応するのか、です。
基本的に国会議員、内閣がメインになります。
次いで各自治体の議員となるかもしれません。

問題は、議員に災害をクリアする能力があるのか、です。
おそらく無理と思います。
私利私欲の象徴でしかないからです。
災害時には右往左往する姿が容易に想像できます。

数日程度なら、ある程度は耐えられると思います。
しかし、2週間以上経過してからは、厄介になってきます。
頼ってばかりの被災者だらけになる可能性があるからです。

水、電力が不通になり、食料が途絶えるのが2週間後くらいからです。
復旧できると思っている、復旧することを前提としている政治家しかいない場合、国難になります。

トルコの現状をマスコミは報じるべきです。
被災して2か月程度ですが、どうなっているのか、です。
そう簡単に復旧、回復できるはずがありません。
明日は我が身として報じるべきと思います。

脳内のイメージがあまりにも酷かったので、ブログに記載することにします。
書けば起きない、ことを活用するためです。
何かの映画の映像が脳内に流れたのであれば、全く気にする必要はありません。ただの記憶映像となるからです。
しかし、記憶映像ではない場合、現実化する恐れを考えるべきと思いました。

かなり高高度から見た映像?のような姿です。
関東、東京湾と千葉県沖くらいまでが見える高度の絵?です。
東側から、この東京湾、千葉県付近を超える高さの波(相当に大きな津波)が迫っている絵です。
幸い、その後の姿は見えなかったので良かったです。
少し考えただけでも、ロクなことは無いことは明らかだからです。

このようなことを記載しておくと、起きない、という世界線が選ばれると思っています。海底火山なのか、海底か海中での核爆発なのか、色々と考えられる要素はあります。

ミサイルも上から飛んでくるだけ、ではないと思います。
潜水艦から発射されるケースもあり得ます。
海中での核爆発により、人工的に巨大津波を発生させるようなことを平気で考える国家が近隣にあります。

しかも核津波になるので、土壌が汚染されます。
死の大地となる可能性が考えられます。

このような災害が起きたとき、今回の選挙で当選した人たちは、対処できるのでしょうか。呆然としているか、我先にと逃げ出すように感じます。

ロクでもない世界を見たような気がするので、記載しました。
異臭、気温の大きな変化、過去の記録から可能性として考えておいて良いと思います。





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