熱海の土砂災害など

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熱海の土砂災害は、進展がありました。
熱海市から県に権限が委譲されました。
その県が、命令をだしました。
元の土地所有者に、土砂の撤去命令です。

ようやく行政らしい仕事がされたと感じます。
今の所有者ではなく、元の所有者という点が重要です。
明らかに土砂災害の原因を作ったのが、元の所有者だと
している点です。

なかなか氏名が報じられません。
ですが、今は情報は簡単に得られます。
元の所有者は、A野二三Oです。
自民党の支持団体、自由同和会の幹部です。
また、自民党が出てきています。

うまい事命名している人がいました。
この元の所有者については「産廃の魔術師」、と表現していました。

ついでに、今の土地所有者 M島よしMには、「脱法ソーラーの天才」と表現されていました。

どちらも悪党です。
この年齢まで、欲しかないのでしょう。
悪党の最後は惨めな場合が多いです。
どのような最後になるのか、マスコミはこの「事件」が完全に解決されるまで、報じるべきと思います。

銃殺事件で脚光を浴びる「統一教会」と与野党。
土砂災害でも注目される自民党。

自分の票=利益になれば何でもよい、という考えに見えます。
果たして、このまま生かされるのでしょうか。
いつか滅びる時が来ると、私は思います。

事件のビフォーアフターをテレビで放映してほしいです。
事件前と後、どうなったのか。

「何ということでしょう」、という名セリフが何度も使えると思います。
匠の代わりに、「悪匠」として紹介すべきです。

今回の土砂災害には、二人の悪匠がいます。
「産廃の魔術師」と、「脱法ソーラーの天才」です。
十分に報じる価値があると思います。

また、行政法を学ぶ人にとっても役に立つ事例になるはずです。
実際の事件から、自分ならどのような法の根拠に基づき、どのような行為させることができるか、などの学習にもなります。

悪党を野放しにするのか、地獄に送るのか。
拷問ソムリエは出てくるべきではありませんが、適法な裁きをすべきです。
特に70歳以降で人生の終盤になり、悪行しか出てこない輩は、人として私は否定します。

前科も色々と出てきます。
真っ当な生き方をしていれば、きれいな経歴のはずです。

今後、徹底的に暴き、亡くなった人たちの無念、遺族の悲しみ等を少しでも和らげる行いをすべきと思います。

加害者の更生ではなく、被害者の救済が最優先されるべきです。
しかも、この二名は既に70年以上の時間を消費しています。
いまさら更生など、期待する必要はありません。
この点は、中国やロシア、北朝鮮を見習うべきと思います。

日本にも、法務省とは別に、勧善懲悪省を設けるべきです。
大多数の国会議員が裁かれるでしょう。
悪党が次々と拘束されると思います。

それでも綺麗にならない場合、天に依頼するしかありません。
たぶん、何らかの天罰を下してくれると思います。

悪党の「その後」について、テレビ局は報じてもよいのではないでしょうか。
下手なドラマより、よほど役に立つと思います。
悪事を働くとどうなるのか、本当の社会教育番組になります。

まずは、熱海の土砂災害から始めても良いと思います。



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