いつもこのブログを読んでいただきありがとうございます。石詠みあかりのあかりの方です。
本日は世界中で大きな話題、心配のタネになっている明日、7月5日のことについて、うちにいる石たちに聞いてみたので、そのメッセージをお送りいたします。
自分はこの真実を聞いてとっても安心したのと同時に、明日以降の世界が一体どうなるのかとっても楽しみになりました。
心配で心配で何も手につかない、何を準備したらいいか落ち着かない、そんな方にぜひこのメッセージが届いたら嬉しく思います。
それではこの後は石たちに任せたいと思います。
7月5日
それは特別であり、日常である
毎日起きてい審判を、この日も行うのだ
それは自信や何かの災害といった人間の知覚できる現象ではない
それはコインを投げて裏表を待つようなものだ
今日、表に立った者は、今日以降の裏のことは知り得ない
表裏を分った者についての記憶を失い
表の世界を生きて行く
表裏は善悪ではなく、優劣ではなく、ただ現象である
ただ事実として、貴方の生の側に引き継がれるか、手放されるかにすぎない
今日大切な者が、引き継がれないこともあるだろう
しかしそれはもはや認識になく、表裏を分つ
もし、どうしても引き継ぎたい者があるのなら
この波の一時にに、貴方の認識から消さないことだ
その者を思え
愛も憎悪も、その思いが同じ道に導く
共に思い、愛す日とせよ