介護・医療職の方が利用者と接するために必要なマインド

介護・医療職の方が利用者と接するために必要なマインド

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さて、、、
自分に自信をつけていくことで、仕事は働きやすくなってきます。

介護・医療業界は人対人のお仕事です。

人の相談にのることや、人の悩みにのること
人の疾患の症状の辛さを聴きながら寄り添うことは
自分に自信を持って接することによって
相手は安心してきます。



相手は安心できるからこそ
こんな暮らしをしていきたい。


こんな最期を迎えたいと、本音が言えるようになります。

利用者から本音が言えるようになれば、信頼関係が構築されやすいので
自分の仕事は誇りを持ってお仕事をすることができるようになります。


よく、利用者とコミュニケーションがとれず
クレームになってしまった。


利用者の自宅に行くと緊張するもしくはイライラするなど
自分のあり方一つで
利用者との関係を良好にするのか?悪くなるのか?
変わってきます。


そのためには
自分に自信を持つことです!


そのためには、まず自分との新しい約束を作ることで小さな自信が湧いてきます。
私は自信がなく、30代前半までは人の意見に流されて生きてきました。


いい人でありたい。
いい人に思われたい。
だから、自信もなく、顔色を伺ってばかりでした。。
 生きづらかったな。。


だからこそ、状況を変えたかったからこそ
◯ランニングを始める
◯副業をする
◯早起きをする
会社についたら
◯自分の机を拭く
◯周りの机を拭く
をしていくことで小さな自信はつくのです。


人は自分が変わりたい!と思えば今からでも変えられます。
そして、最後に大事なことは
出来るようになったら、「頑張ってるね!」と褒めることで
自分の心が強くなってくると思うのです。


利用者の支援は大切ですが、自分の内面を整えることがもっと大切です✨

 読んでいただきありがとうございます。

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