こんにちは!ダイフクモチヲです。
先日、GOOD COMIC CITY 32 大阪にサークル参加してきました。
今回は一次創作ではなく、二次創作での参加です。
会場全体の人出がどのくらいだったのか、スペースにいると正直なところよく分かりません。
ただ、今回はありがたいことに多くの方に頒布物を手に取っていただき、売上も好調でした。
お立ち寄りくださった皆様、本当にありがとうございました。
【同じジャンルは、なんと2サークル】
今回、私が参加したジャンルのサークルは、マイナーではないと思っているのですが……私を含めて2サークルでした(笑)
広い会場の中で、わずか2サークル。
思っていた以上に少なくて、少し驚きました。
幸い、お隣も同じジャンルのサークルさんだったため、現在のジャンル界隈の動きについて、いろいろと教えていただくことができました。
普段、ひとりで作品を作っているだけでは分からないことも多いので、同じジャンルで活動している方から直接お話を聞けたのは、とてもありがたかったです。
こうした交流があるのも、イベントへサークル参加する楽しさのひとつですね。
【コミケとはまた違った会場の景色】
前回のコミケでは、一次創作スペースの周囲に男性キャラクターのイラストが多く、イケメンを眺めて目の保養をしていました。
今回は二次創作での参加ということもあり、周囲には女の子キャラクターを扱った作品や、小説を中心としたサークルさんが多く並んでいました。
同じ同人誌即売会でも、イベントや配置されるジャンルによって、会場から受ける印象は大きく変わります。
今回はイケメンイラストを眺める機会こそ少なかったものの、会場内にはコスプレイヤーさんが多く、さまざまな衣装を見かけました。
イラストとはまた違い、衣装や装飾が立体になった姿を見るのも楽しいものです。
布の重なり方や小物の作り方などを、つい細かく見てしまうのは、描き手の性かもしれません。
【コミケとはまた違った会場の景色】
前回のコミケでは、一次創作スペースの周囲に男性キャラクターのイラストが多く、イケメンを眺めて目の保養をしていました。
今回は二次創作での参加ということもあり、周囲には女の子キャラクターを扱った作品や、小説を中心としたサークルさんが多く並んでいました。
同じ同人誌即売会でも、イベントや配置されるジャンルによって、会場から受ける印象は大きく変わります。
今回はイケメンイラストを眺める機会こそ少なかったものの、会場内にはコスプレイヤーさんが多く、さまざまな衣装を見かけました。
イラストとはまた違い、衣装や装飾が立体になった姿を見るのも楽しいものです。
布の重なり方や小物の作り方などを、つい細かく見てしまうのは、描き手の性かもしれません。
【暑い一日でしたが、会場内は快適でした】
イベント当日は暑い一日でしたが、会場内は空調がしっかり効いており、思っていたよりも快適に過ごすことができました。
私は車で移動したため、屋上の駐車場から降りて、すぐに会場へ入れたのも助かりました。
同人誌や展示用品など、サークル参加はどうしても荷物が多くなります。
そのため、会場までの移動が短く済むのはありがたいですね。
【次のイベントに向けて】
次のサークル参加は、11月の同人誌即売会を予定しています。
その後は12月にコミティアと冬コミです。
コミティアには一次創作、冬コミには二次創作で参加する予定なので、それぞれ違った作品を準備することになります。
イラストのお仕事と並行しながら、イベントの合間に新刊原稿も少しずつ進めていく予定です。
一次創作と二次創作では制作するときの楽しさも違いますが、どちらも私にとって大切な創作活動です。
しばらくは原稿とイラスト制作を行き来する日々になりそうですが、楽しみながら進めていきたいと思います。
改めまして、当日スペースへお立ち寄りくださった皆様、ありがとうございました。