子どもの『イヤイヤ期』は、成長の証とわかっていても、毎日の対応で疲れてしまうこともありますよね。
この時期の子どもは、自分でやりたい気持ちが強くなり、思い通りにならないと「イヤ!」と主張します。
そんなときは、とりあえず「こうしたかったんだね」と受け止めてみましょう。
また、選択肢を与えるが有効なときもあります。
「赤い靴と青い靴、どっちを履く?」と聞くと、決めてくれることもあります。
また、納得がいくまで『イヤイヤ』してもらうのも一つの手です。
とにかく無理をせず、ゆったりした気持ちでいたいですね。