足の状態を確認するため、夢洲駅へ

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コラム
足の状態を確認するため、夢洲駅へ
3日ほど前から、左のお尻から太ももの裏にかけて強い痛みがあります。
坐骨神経痛(梨状筋症候群)と思われます。
昨日、病院を受診して薬と湿布をもらい、少しは楽になるかと思っていたのですが……。
明日からの仕事がどこまでできるかを確認する意味もあり、今日は朝から万博会場のある夢洲駅まで行ってきました。
朝6時に自宅を出発し、7時半には夢洲駅に到着。駅には万博関係の方々がたくさん来ていました。
万博の入口は、夢洲駅のすぐ目の前にありました。
しかし、足の痛みは歩くたびに押し寄せてきました。
太ももを手で押さえながら、びっこを引くような状態でなければ歩けず、長い距離を一度に歩くことはできませんでした。歩いている間じゅう、ずっと太ももの裏に痛みが走っていました。
ここまでひどい状態だとは思っておらず、今の自分の現状を知る良い機会となりました。
また、このような状態で万博会場の近くまで来られたことで、足の不自由な方の気持ちに近づけるよいシミュレーションにもなりました。
早朝の移動だったため、電車では座ることができたのも幸いでした。
この痛みとの付き合いは、まだしばらく続きそうです。

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