父親が20年前に立ち上げた「はるかぜさん」という会で、「寄せ木の会」についてお話しをさせていただきました。

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コラム
父親が20年前に立ち上げた「はるかぜさん」という会で、「寄せ木の会」についてお話しをさせていただきました。
現在、住んでいる場所は泉北ニュータウンという新興住宅地で、約50年前に開発されました。
しかし、この地域は50年が経ち、高齢化が進んだ町になっています。
「はるかぜさん」という会は、僕の父親が約20年前に立ち上げた老人クラブのような会であり、父は初代会長として10年以上にわたって代表を務めていました。
当時の僕は東京で働いていました。
今日は、現在の「はるかぜさん」の会長から依頼を受け、会員が集まる場で「寄せ木の会」の活動についてお話しする機会をいただきました。
「寄せ木の会」は、約1年半前の2022年1月に立ち上げられたボランティアの会で、地域の人々がお互いに手助けし合える場を作りたいという思いから始めました。
今日の「はるかぜさん」の集まりには、14人の方々が参加されていました。僕の母親も参加してくれていました。
父親が20年前に立ち上げた「はるかぜさん」で、昨年僕が始めた「寄せ木の会」との話しができたことは、非常にありがたいと思います。

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