手巻きロレックスデイトナ6239の文字盤は
・パンダ文字盤
・外周が赤巻き
・スモセコがエキゾチックダイアル=ポールニューマンダイアル
・クロノグラフ針やスモセコの針が白なので非常に見やすく、赤と白、黒と白のコントラストがたまらなくカッコいい!
・外周の赤巻きとスモセコが一段窪んでいるので立体感があり、奥行きが増し、コレまた超カッコいい!
・インデックスは正方形なので視認性があり、正確に時刻を把握出来る
・外周の赤巻きが、光に反射し、黒の地から赤の目盛りだけが浮き出て来るのでより視認性を高める。コレまたカッコいい!
・セレブカスタムの文字盤なので、ロレックスと同様にとても細かい所まで繊細に作ってある。50倍の電子顕微鏡で見ても納得のいく文字盤です。
・超精悍さのある文字盤!
・無駄がなくロレックスの顔としての文字盤
要するに手巻き6239の文字盤は、非常に視認性があるし、60年経っても、そのデザインは現在に至っても圧倒的なセンスの良さを感じる!他のバリエーションを圧倒的におさえつけてNO.1なのである。
文字盤の6239オマージュとの入れ替えと外形を手巻きに似せるためのリューズガードの削除、コレだけで100万円以上もかかるのだから、よっぽど手巻きデイトナ6239への思い入れが強くないセレブカスタム!
116520の時計ケース(スーパーステンレス904L)のリューズガードを綺麗に削り取り、手巻きデイトナの外形に近づけたセレブカスタムにも惹かれました!
だから、私は116520をベースにした、6239オマージュ文字盤のデイトナを即購入した!手巻きとデイトナの完成形の融合で、コレに勝るものは無いと思ったからです。
今後、16520と6239文字盤オマージュも、超魅力的ではないかと思う。
でも、使い勝手なら116520の完成形に勝るものはない。
116520本体と保証書だけでも300万円。
そこにセレブカスタム代100万円の合計400万円。今後、こちらの方もロレックスデイトナ投資として、次第に資産価値が上がっていくものと思われる。今から10〜15年後に、それを証明出来れば最高である。
たぶん、ずっと売りませんが。