1年に4回ほどある大口投資家30日(45日)ルール

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マネー・副業
大口投資家は顧客に現金を調達するためにポジションを落とす時期があります。
1年に4回ほどある30日(45日)ルール

ヘッジファンド=大口投資家のことです。
大口投資家はレバレッジを利かせて相場を何兆円というお金で動かしています。

長いひげが出現することがありますよね。
これは、大口投資家がストップ狩りをして稼いでいるからなんです。

この最強の大口投資家にも唯一弱点があります。
それが、顧客への現金調達なんです。
顧客は締め日の30~45日以内だったら
ヘッジファンドに
預けた大金を返金するように申し出ることができます。

申し出た顧客の大金を大口投資家が調達するわけです。
そのためには、ポジションを落とさねばなりません。

だから、大きな下落が起きる。
その時期については
顧客しか分からないので、

ググりながら自分で予想を立てるしかないです。

私の予想では
2022年はあと3回大口投資家の現金調達があると見ています。
具体的には
①4/25 5/20 5/16~20
②7/27 8/18 8/16~20
③10/25 (10/18~24,11/16~20)
11/16(11/9~15,11/16~20)
この期間がFXも株も下落になるのではと推測しています。
③はかなり精度が高いです
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