ココナラ愚痴聴き200万使ったヘビーユーザー履歴③⑨

ココナラ愚痴聴き200万使ったヘビーユーザー履歴③⑨

記事
コラム
こちらは連載ヘビーユーザーblog③⑧の続編で
オススメは①~
低評価の方にかけてみた②①〜②⑥
ゼロイチに興味ある方①⑥~②⓪


前回は占い編でしたね
今回は女子大生に電話した話しです

ぶっちゃけると、この話はブログにするつもり
はありませんでした
そこまでキャッチーな話しではないからです

では何故ブログにしたかと言うと
ストックが残り少ないことや忖度で他に
出しにくい話しもあるからです

あとは1話完結型ブログより
ヘビーユーザーblogの方が需要ありそう
なので絞り出していきます


では本編に入りまして
この話は割と最近の話です
まず選ばさせて頂いた理由は

女子高生にかけたことはあるが
女子大生はなかったこと
また経歴から頭の良さが
担保されていたからだ

それと短期間でゴールドランク
になっていた点もあるが
絶対話したかった訳ではなく
消去法とも言える

で、話してみると難しい言葉を知ってて
頭の良さは感じる
私は最近他責思考という言葉を覚えたが
大学生にして使っていた

ただノリが軽い点もあり
『申し訳ないで〜〜〜す』
みたいな

絶対思ってないけど、とりあえず
言っとく感が全面に出てた
特に責めていたとかではなく

とりあえず謝り癖がある感じで少し
気になるがスルーしていた
しかしダメな点があれば教えてほしい
という要望があり

大学生に多くは求めていなく
自分もその年代の頃は結構適当だった
と伝えるも強いて言うならと謝り癖を伝えた

因みに私の口癖は2つあり
例えばとダカラ
ダカラに限っては使い方によって威圧感
が出るので気を付けなければいけない

あと気になった点は
学生ということで商品ページの1部を
友達が介入している所

コンサル等実績ある人が介入するのは
有りだと思うが
シンプルに友達の感性が入って来ると
本人のことがわかりにくい

ただ総合評価としては女子高生と比べ
るとかなり高く、返しは上手い
流石にバイト経験の差が大きいか

言い換えれば当たりの素人
元々ココナラは素人の人に話を
聴いてもらうのが醍醐味であり
起源であったはず

しかし、コロナ以降専門化や
コンサルを受けたセミプロ

ロープレ等をする組織が台頭
玄人の時代になりつつあり
少し嫌悪感もあった

例えるならYouTubeが似ている
素人が主戦場だった場所に芸人や
専門化が参入したことで
未だによく思ってない方もいる

そして素人の中からたまに出現する
カリスマ
私は最強の素人をカリスマと呼び
訓練ではなれないが

嗅覚だけでなんとかする人
ただこのタイプの人はコンサルに
向いてない人もいる

例えば野球が上手い選手が
教えるのも上手いとは限らない。
長嶋茂雄タイプだ

まとめると今のココナラは
素人、カリスマ、玄人で構成され
私も40歳になり玄人の良さも
わかるようになってきたこの頃

自分の変化に気付かせて頂けた出品者
さんでした


次回  未定



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