私に復縁相談をして、効果がある人と効果がない人の違い

記事
コラム
こんにちは。
恋愛心理アドバイザー白浜ゆうりです。

今回は、復縁相談サービスの利用者が減るような話をします。

相談者が減るようなテーマをあえて扱った理由も後述します。

ぜび最後まで読んでいただけたら幸いです。

1.復縁相談サービスを利用する効果が高い人


下記のいずれかに当てはまる人は、私の相談サービスで得られる効果が高いです。

①元恋人との交際期間が比較的長い人(最低でも6ヶ月以上)
②元恋人とよく喧嘩をする関係性だった人
③別れる際、元恋人から感情的な部分(泣いたり、怒ったり、焦ったり)が見えた人
④相手の心理を知り、どんな結果であっても新しい学びを得ようと思える人
⑤復縁すべきか迷っている人(二人の関係性を分析し、復縁活動を頑張るほどの価値があるか判断させていただきます)

2.私のサービスを利用しても復縁への効果が出にくい人


下記の①と②両方当てはまる人は私のサービスで復縁の効果が出づらいと言えます。

①元恋人との交際期間が短い(3ヶ月未満)
②交際中や別れ際、相手が感情的になったり、必死な姿を見せなかった

交際中や別れ際に相手の感情の起伏が見えなかった場合は、あなたへの執着や依存心がほとんどありません。

というか、残念ながら、交際初期から相手が交際に本気でないパターンが多いです・・・・(体目的で交際をしたとか)

その上、3ヶ月未満の交際だと、精神的なつながりも強まっていない場合が多いので、復縁まで難しくなりがちです。

そのため、上記①②に当てはまる方は、よほど強い気持ちがない限り復縁よりも新しい出会いに目を向けることをおすすめします。

3.【5項目別の詳しい解説】のオプションを過去に購入している場合


【5項目別の詳しい解説】のオプションの購入者様が、今後も相談を続けるかどうかの判断は下記を参考にしてください。(あくまで判断基準として簡易的に示したものです)

「精神的なつながりが強い」×「復縁の可能性が高い」と診断を受けた人
=相談を続ける価値あり

「精神的なつながりが強い」×「復縁の可能性が低い」と診断を受けた人
=行動によって復縁の余地があるので、相談を続ける価値あり

「精神的なつながりが弱い」×「復縁の可能性が低い」と診断を受けた人
=行動を改善しても、他の2パターンよりも復縁への効果が出づらいです。他の専門家にお願いした方が良いかもしれません。それでも私に相談したいと思って下さる場合のみ、ご相談を引き続きお受けいたします。

「5項目も診断するのに、なぜ精神的なつながりが基準になるの?」と思う人がいるかもしれません。

でも、復縁においては、この「精神的なつながり」がダントツで今後の関係を左右するからに他なりません。

もちろん、他の項目の結果が、この精神的なつながりの影響力を上回るようなものであれば変わってきます。でも、このケースはあまり多くありませんので、今回は「復縁相談を続けるかどうかの簡易的な判断基準」にはしませんでした。

4.今回のテーマを扱った理由


復縁サービスを提供する身としては、できる限りたくさんの人に復縁してほしい!と思うからです。

でも、私のサービスは「どんな人も絶対に復縁できる!」と保証があるものではありません。

高い料金をもらって復縁できないご相談者様を生み出すのは私も心苦しいので、「私がサポートをしても復縁できない可能性が高い人」は、他の専門家に行ってもらった方がご相談者様のためになると考えました。

私を頼りにして下さるリピーター様がいる限り、できるだけ多くのリピーター様のサポートを継続したいと思っています。

限られた私の時間を無駄にしないためにも、新規様の相談窓口を狭める記事を書く必要があると考えました。

ご理解いただけると幸いです。













サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら