お悩み相談を始めたきっかけ

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コラム
みなさん、こんにちは。
お変わりないですか?

今日は少し、ココナラで相談を始めた理由をお話しますね。

私は臨床心理士、公認心理師また性被害カウンセラーの資格を取って、医療や教育などの専門機関でキャリアを積んできました。その間、本当にいろいろな話を患者さんなどに聞かせていただきました。

専門機関は相談者が信頼して相談できるところですね。
でも、それと同時に気軽に相談することが難しいこともあるようです。

中には、「病院やクリニックに行ってまで相談することなのかな?」とか「相談したら怒られるんじゃないかな?」とか心配になる人もいますよね。
また、「相談に行くこと自体が恥ずかしい」と思う人もいるかもしれません。

私も専門機関で決めた対象の人のお話しか聞けないことが多いです。
病気の人、学校に通っている人、決まった職場にいる人など…。
専門機関は相談を聞く人がある程度決まっていて、対象外の人は相談できないこともあります。
でも、そうしたら、それ以外の立場の人はどうしたらいいのでしょうか。

その時、ココナラというサービスで悩み相談をできることを知ったのです。
ココナラでは対象者を特に決めず、いつでもだれでも、悩んでいることを気軽に相談できる場所を作れたらいいな…と思っています。
何か話したいことがあったら、お声がけくださいね。
みなさんを精一杯サポートさせていただきます。




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