「ホームページを作ったから、ひとまず安心!」
この気持ち、
とてもよく分かります。
でもそのホームページ、
公開したあと
ぐっすり寝ていませんか?
ホームページは、
起きて働いてくれてこそ意味があります。
■ 失敗① 作ったまま放置している
ホームページは、
作っただけではなかなか育ちません。
よくあるのが、
・お知らせが止まっている
・実績が増えていない
・写真が昔のまま
・文章を一度も見直していない
という状態です。
これでは、
せっかくのホームページも
名刺置き場で昼寝している状態です。
■ 失敗② 今のサービス内容とズレている
事業を続けていると、
サービス内容は少しずつ変わります。
でもホームページが古いままだと、
・今はやっていない内容が載っている
・新しいサービスが載っていない
・料金が昔のまま
・営業時間が違う
ということが起きます。
見る人からすると、
「この情報、今も合ってるのかな?」
と不安になります。
■ 失敗③ 問い合わせしにくい
ホームページの目的は、
見てもらうだけではありません。
問い合わせにつなげることも大切です。
でも、
・ボタンが見つけにくい
・スマホで押しにくい
・相談できる内容が分からない
・フォームが長い
こうなると、
お客さんは静かに帰ってしまいます。
ドアはあるのに、
入口が分かりにくい状態です。
■ 失敗④ 信頼できる材料が少ない
初めてホームページを見る人は、
少し慎重です。
「この人に頼んで大丈夫かな?」
と思っています。
だからこそ、
・実績
・お客様の声
・プロフィール
・よくある質問
・制作の流れ
こうした情報があると安心です。
信頼材料があるだけで、
問い合わせのしやすさは変わります。
■ 起こすためにやること
ホームページを元気にするために、
大きな作業は必要ありません。
まずは、
✔ 古い情報を直す
✔ 実績を1つ追加する
✔ 写真を新しくする
✔ 問い合わせボタンを見やすくする
✔ スマホで見やすいか確認する
これだけでも十分です。
大事なのは、
👉 放置しないこと
です。
■ 最後に
もし、
・ホームページを作ったまま止まっている
・問い合わせにつながる形に見直したい
・初心者でも更新しやすいホームページがほしい
と思っている方は、
ホームページ制作も行っています。
シンプルで見やすく、
更新しやすいホームページを作成しています。
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