聞けば一時の恥、聞かぬは一生の恥~聞けるところでいっぱい聞こう~

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こんにちは。
暑い日が続きますが、熱中症にコロナにお気を付けくださいませ。

さて、今回は聞けるときに聞いておこうということをテーマにお話しします。

こんな経験をされたことはありませんか?

「これ、聞いたらバカにされるだあろうなぁ。」
だから聞かなかった。

こういったことは誰にでも起こりうるのですが、
ぜひとも聞いて下さい。
家庭教師を仕事とする自分も実践していることでもあり、
教え子ちゃんたちにもよく言っていることでもあります。
素直な子ほどいろいろと質問をしてきます。
素直な人ほど上達する理由の一つだと思います。
例えば、
「ここ連立方程式の式はなんで代入法で解くほうがいいの?」
「(国語の文法で)動詞の変格活用は何があった?」
などなど。

もし、社会人であるから聞くのはちょっとと思われている方も
「当たり前のことを聞くかもしれませんが、、、」
と前置きを置いて聞いてみられる勇気を持ちましょう。

教え子ちゃんも最初のうちは恥ずかしがります。
でも、そんなときこそ、
「ちょっとしたことでも聞いてや、授業を止めてでもどんどん聞いて、失敗をどんどんしていってどんどん正しい方向へもっていけばいいから」
と伝えて、質問をするよう促すのです。

もし聞かぬままならば、、、正しい知識ややり方を知るきっかけを失って自分が損をしたままになってしまいます。
それでは、聞く意味もなくなってしまいます。聞かぬは一生の恥。

分からないことは聞いて恥ずかしいと思っても聞いていきましょう。

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