どうせ、上手くいく」という前提から、歩き出してみる🌿

どうせ、上手くいく」という前提から、歩き出してみる🌿

記事
コラム
こんにちは、細井敬太です。

2026年8月3日、夕方。

今日もいつものスターバックス京都市役所店さんで、この記事を書いています。

先ほど、スタバのスタッフさんが
「ここで働くの楽しいんです」と笑顔で話してくれました。

その言葉を聞いたとき、ぼくの心も
パッと
明るくなりました✨


そのスタッフさんが
「楽しい(ある)」という気持ちでそこに立っているからこそ、
このカフェ全体が僕にとっても、とても心地よい空間になっているのだなと実感します。




僕たちが何か行動を起こすとき。

「なにをするか(行動量や作業)」と同じくらい、あるいはそれ以上に大切なのは、「どんな前提条件から、なにを感じて動いているか」です。

「足りないから埋めなきゃ」という焦りから動くのか。

「すでにある自分の喜びや得意なこと」を
ただ表現したくて動くのか。


他人が自分のことをどう思っているかよりも、数千倍大切なのは、

あなた自身が「自分という存在」をどう前提づけているかです。

あなたの未来は、
「どうせ、上手くいく存在」ですか?

それとも「どうせ、上手くいかない存在」ですか?

どちらの前提を選ぶのも、
今この瞬間の「あなたの意識」の自由です。


「灯台と凪」では、
何かを足したり修正したりするのではなく、「すでにある安心」や
「どうせ上手くいく自分」を
ただ一緒に眺め、確かめ合う時間をつくっています。


無いものを探しに行くのではなく、
「すでに、ある」を感じてみる。



今日も、あなたが「どうせ上手くいく」
心地よい周波数で過ごせますように✨



細井敬太





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