「ある」から動く、を実践してみた一日

「ある」から動く、を実践してみた一日

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コラム
こんにちは、細井敬太です。


今日は、いつもの発信とは少し違う一歩を踏み出してみました。

過去にご縁のあった方へ、久しぶりに直接、灯台と凪の活動をお伝えしてみました。


「無いから誘う」のではなく、「ある」から声をかける。


以前のぼくは、何かが足りないと感じたときに、
人をお誘いすることも多かったのかもしれません。


根底には、よろこびや楽しさ、自分にとって役に立った情報を共有して生きたい、という想いがある。
それは、今も変わりません。


でも、そこに、微妙な波動のズレ、ノイズが生じていることがある。
そして、受け取った側は、その微妙なノイズすら、ちゃんと感じ取ってしまうものなんですよね。


今回は、AIとの対話を通して、
そのノイズを可能な限りクリアにしてから、送ってみました
(完璧、とは言いません。受け取る側の自由もありますから)。


そんな気持ちで、3件のメッセージを送ってみました。


送った後の自分が、変わらず、そのままでいられる。


細井敬太



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