【モンハンで英語④】骨髄・延髄・逆鱗・宝玉

【モンハンで英語④】骨髄・延髄・逆鱗・宝玉

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前回に続きモンハンのモンスター素材の英語表記についてです。

今回はレア素材をテーマにしました。

骨髄 marrow

Radobaan Marrow(骨鎚竜の骨髄)のように marrow という単語で表されています。

辞書で調べるとmarrowは「髄」という意味で、厳密には bone marrow で「骨髄」のようですが、ここは文字数の都合かもしれませんね。


延髄 medulla

Blos Medulla(角竜の延髄)という風にmedullaと表記されています。

辞書で引いてもそんな感じの意味です。

ちなみに延髄とは、脳幹の一部で、大脳や小脳と脊髄をつなぐ中継点の器官らしいです。

生命にとってかなり大事なモノのようですね。それをオトモのぶんどりで取れるのだからすごいです。


逆鱗 plate

これはRathalos Plate(火竜の逆鱗)という感じ表記です。

なぜプレート(板)?と思って、モンハンやってるオーストラリア人の友達に聞いたのですが、やはりこのプレート(板)という認識らしいです。

もしかすると「触ると怒る、竜のあごの下にある逆さに生えた鱗」という考え方が英語圏には無いので、鱗の代わりにプレートにしたのかもしれませんね。


宝玉 Gem

Gem です。Deviljho Gem(恐暴竜の宝玉)やWyvern Gem(竜玉)という表記になっています。

これは説明はいらないですね。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

モンハン好きだとこれらの単語は難しくても頭に入りそうですね。

次回はその他の素材やアイテムをテーマにしようかなと思います。

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