エンパス診断

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こんにちは。うららです。


このブログを読んでくださっている方々は
「もれなくエンパス」という設定というか
前提になっているため(笑)当然のように
エンパス、エンパスと連呼しておりますが

ひょっとすると
「自分がエンパスなのかどうかわからない」
という方もいらっしゃるのかな? と思いました。

今日は、そういう方に向けて
エンパス診断テストをご紹介します。

オンラインでしたら、検索ワード「エンパス診断」で
ググってください。いーっぱい出てきますので。

書籍ですと、ジュディス・オルロフさん、
アニータ・ムアジャーニさんなどによる
エンパスに関する本を見てみてください。
たいてい最初の方に診断テストが載っています。

ローズ・ローズトゥリーさん、
にじのなおみさんなどのように
エンパスをさらにタイプ別に分けて
診断しているものもあります。

いずれにしても、
質問に対して複数の選択肢から選ぶか
YES・NOで答える形になっています。

頭であれこれ考えないで
直感でポンポン答えた方が診断結果の精度が上がります。

なぜなら
エンパスは自分で自分のことがよくわからないから
…っていうか、そもそも人間の脳は自己認識が甘い

あなたはこれこれこういう人ですか? と問われたときに
脳が導き出す答えはあんまり信用できないっぽいんですね。

だから「考えずに直感で」となるんだけど、
長いこと左脳(思考)優位で生きてきて
直感を使うのに慣れていないと、
すぐに思考の介入が始まる。

ほんと0.1秒ぐらいで考え始めちゃって
選んだ答えを変えてみたりとか、
変えてるうちにわかんなくなるとか……
わたしもよくやってました(笑)。

では、わたしが今まで試してみた中で
いちばん早くて正確(で、おもろい)と思う
診断テストをやってみましょうか。

これから1つ短い文を読んでいただきますので、
読み終わった瞬間「どんな気持ち」になったかを覚えておいてください。

どんな気持ちになったか
=どんな気分になったか
=どんな思いが湧いてきたか ってことです。

では、始めます。2〜3回深呼吸してリラックスしてから、
この下に書いてある文を読んでください。










あなたはエンパスではありません。









どんな気持ちになりましたか?

「がっかり」「ムッとした」「ショック!!」「嘘でしょ!?」など
失望や怒り、自分の存在を否定された感じがした人は
ほぼ間違いなくエンパスです。

いかがでしたか?

なお、念のため申し添えておきますと、
この方法で絶対的に正確な診断がつくという
エビデンスはひとつもございません。
ぜひ〝遊び感覚〟でお試しくださいね。


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