アイデアとしては思いつきレベルですが、アイデア一問一答サービスを出してみました。
書いてみて思ったのはやり取り数も決めてないので3回を限度にということで追記したいと思います。
ぶっちゃけ、これ自体はお金を得られるようなサービスではないんですがこういう「徳を積む」的なことをやらないといけないなと。他の方の出品を見て感化されてやってみました。実際に儲けるよりも、学ぶとか、色々な人の相談を受けることでトレーニングするという方が強いですね。当然アイデアは出すんですが。
今回はそういうところもあって、何でも最初の一歩だろうなあという話です。
誰もが最初は初心者だ
いきなり最初からうまくいくわけではないんですよ。むしろ失敗が多いと。それを慣れていくとうまくなるというか。その繰り返しですよね。という原理原則をわかっている方はあとはやって修正していく「だけ」なので楽かもしれません。
そこが分からないとか、「いやいや、とはいえなんかうまい話があるんでしょ」と思いたい人はやはりきついと。
この初心者というところを踏まえて動けないと、初心者にすらなれないというか、一生未経験みたいになって、何も経験ができないまま終わるというか。これはちょっと辛いですし大げさですけど、有り得る話かなと。
なので、ちょっとやろうと。その最初の一歩って「しょぼいなあ」くらいでいいんですよ(笑)
最初から完璧にやろうとする人ほどできないというか、スタートですよね、スタートできない感じがあります。
アイデアを出し合える社会実現に向けて
問題や課題があったらそれは確かに頭を抱えることなんですよ。僕もそうです。ですが、それも一瞬かもしれない、または結構解決できるかもしれない。そうやって考えると楽しくないですか?
アイデア脳というと怪しい感じですが、何度も書いている通りでアイデア体質であれば「困った」「悩む」ということはかなり減るはずです。全くないとかはないんですが、相対的に「課題」が「アイデア化の材料」となるので、アイデアのネタくらいですかね、アイデアやアイデアのネタで多くなる。そうなると、楽しくなる。
くよくよしないとか、こうしたらいいじゃないかって思えること。
そういう人が増えることを目指すと。あ、それを僕が目指しているだけって話です(笑)
そうなると、愚直に対個人戦をやりつつ、必須科目ですかね。とはいえ、それだけでは限られるのでそこからコミュニティなり場を作りつつですね。さらにはそれでも弱いので集団や団体や組織やチームなどに向けての提案やサービス提供ですね。それをやっていくと。
そうすると、まあ1年仮にやるとすると、少しは進むでしょ?と。どれくらい進むとかはまだまだ見えてないですが、やらないよりいいんじゃないか。悪化したら笑えますけどそうはならんでしょうと。そういう感覚があると。直観ですよね、理屈は後からという感じです。
じわじわコツコツやっていこうかなというところで、気になる方がいればお気軽に試してみてください。全部とか、対応きついものはお断りになるんですが、とはいえ相談して跳ね返すだけでも意味があるかもしれませんので(笑)