英会話授業をやる側に立って思うこと 「英会話ができるようになるには?」 というより、 どうやって「英会話してもらうか?」という問いが立った

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英会話授業をやる側に立って思うこと
「英会話ができるようになるには?」 というより、 どうやって「英会話してもらうか?」という問いが立った

②生徒さんの言いたいことをいかに引き出せるか?
→何かしら言いたいことはあるはず。そこの「言いたいこと・話したくてたまらないこと」のツボをうまく押すような、的確な質問をできるかどうか、なんだよなぁ!
そこを一旦押したらあとはとめどなく本人の話したいが止まらない、溢れるように話してくれる。ここを目指したい。たとえ英語でも、なんとか伝えようとしてくれる、ここを目指したい。
例えば自分だったら、哲学(サンデル・構造主義)の話や音楽(ヒップホップ・アフロビーツ・ファンク)の話や、英語(英単語・英会話)の話や、夢や目標(最低限お金を稼ぎたい・世界中巡りたい)の話、ポーの黒猫の話、なんかは永遠にできる

いかに「こいつだったら話してもいいかな」と思わせる信頼関係を築けるか
→素直に相手の話をおもろいと思って聴くこと。おもろいと思ってないのはすぐにバレてしまう。だから、ハナからこの人よくわかんないな、違和感あるなと思ったら、付き合わない方が良い。素直な発言から素直な返答に繋がる→そして、素直で遠慮のない、本音のやりとりが始まる。そこを目指したい。なかなかそこへ行けない。だいたい自分がカッコつけている。なんかいい格好しようとしている。そこの壁をぶち壊さないといけない。
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