何をしていても作詞ネタを探している自分がいる。

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音声・音楽
私は14歳くらいから作詞をしています。

作詞は歌のイメージにかなり影響しますからとても重要です。


以前こんなことがありました。

メロディーを思いついたけど、あんまいい曲じゃないな…と思ってそのメロディーを一旦置いておくことにしたんです。


ある日ベッドで寝転がっているとき、そのメロディーにつける急に歌詞が降ってきて歌ってみたら「これ、めっちゃいい曲!!」となりました(自画自賛ですが…)。

このように作詞が持つ力は偉大です。

この作詞というパワフルな武器をいつもいつも有効活用できればいいのですが、それにはネタ探しも重要です。


以前宇多田ヒカルさんが「作詞は釣りしているみたいだ」とおっしゃっていました。

言い得て妙だな!と感心してしまいましたが私もそう思っているところがあります。





以前のココナラブログにも書きましたが日常のなかにたくさん作詞のヒントが潜んでいます。


「友達に会えてうれしかった」
「人からショックなことを言われた」
「ただただ美しい景色を見た」

いろんなことがネタになります。

ネタにならないようなことだと思っても実際はネタになることが多いし、何気ない日常に起きることのほうが人から共感は得られやすいと思います。



ネタが思いついたらスマホなどにメモするのも忘れずに!!

これからもいい歌詞を書き続けます☆彡


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