時には闇が心を癒してくれる

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コラム

最近、夜、夕食を済ませた後は、明かりを消し間接照明だけで過ごすようにしてます。
そこで気が付きましたが、部屋の明かりを点けている時より寝やすくなっています。
寝やすくなるのは当たり前ですが、体が意外と楽な事にも気が付きました。

光も体の刺激になる

やはり人間、夜は暗い中で過ごすのが一番なのかも知れません。
電球なんてここ100年で生み出された発明です。
人間も動物の一種。
光も必要ですが、夜は闇の中で過ごすように体が出来ているのでしょう。

光を浴びることは必要ですが、それは太陽光の話。
人工的な光を夜も浴び続けるのは、体には決して良くないのかも知れません。
よくあるのが、ブルーライトですね。
夜にスマホやパソコンをしていると寝付きが悪くなります。

光と闇

起床時は太陽光を浴びて、夜は闇の中で眠りにつく。
それが人間にとって一番の生活なのでしょう。
光と闇、どちらも人間にとって必要なものです。

漫画ではよく闇は絶対悪のように扱われますがね(笑)
私は、夜はそうやって間接照明だけで過ごすと、不思議と心が落ち着きます。
その中で小説を読む事に最近はまってます。
闇で心が落ち着くとは思いませんでした(笑)
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