サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
購入・発注したい方
サービスを探す
プロ人材を探す
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
仕事・求人を投稿して募集
エージェントに人材を紹介してもらう
受注・働きたい方
出品する
単発の仕事を探す
継続 (時給/月給) の仕事を探す
エージェントに仕事を紹介してもらう
カテゴリ一覧
イラスト作成・漫画制作
デザイン制作
Web制作・HP作成・EC構築
動画編集・映像制作
集客・マーケティング相談
NEW
ビジネス代行・事務代行
音楽制作・ナレーション
IT相談・システム開発
ライティング・翻訳
コンサルティング・士業
生成AI活用・開発・制作
NEW
占い
悩み相談・カウンセリング
学習指導・資格・キャリア相談
住まい・美容・生活相談
オンラインレッスン・習い事
ハンドメイド制作
出張撮影・出張サービス
資産運用・副業の相談
NEW
弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
サポート
はじめての方へ
ご利用ガイド
お困りのときは
ログイン
会員登録
サービスを探す
イラスト作成・漫画制作
>
デザイン制作
>
Web制作・HP作成・EC構築
>
動画編集・映像制作
>
集客・マーケティング相談
NEW
>
ビジネス代行・事務代行
>
音楽制作・ナレーション
>
IT相談・システム開発
>
ライティング・翻訳
>
コンサルティング・士業
>
生成AI活用・開発・制作
NEW
>
占い
>
悩み相談・カウンセリング
>
学習指導・資格・キャリア相談
>
住まい・美容・生活相談
>
オンラインレッスン・習い事
>
ハンドメイド制作
>
出張撮影・出張サービス
>
資産運用・副業の相談
NEW
>
>
プロ人材を探す
>
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
>
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
仕事を探す
出品する
仕事を探す
仕事を紹介してもらう
出品する
仕事を紹介してもらう
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
ブログを投稿
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
ココナラブログ
ホーム
ブログトップ
ブログ
学び
英語が苦手な理由(中学生、高校生)
記事
学び
かわ先生 令和の松下村塾 塾長
2025/06/28 18:52
英語が苦手な原因は「品詞」と「文型」だった
英語が苦手…そう感じている人は少なくありません。
その原因の多くは、「品詞」と「文型」の理解不足にあります。
品詞がわからないと、単語の使い方がわからない
英語の単語には、名詞、動詞、形容詞、副詞など、それぞれ「品詞」と呼ばれる役割があります。この品詞がわからないと、どこにその単語を置けばいいのか、そもそもどう使えばいいのかが見えてきません。
たとえば、「run」という単語。これは「走る」という動詞にもなれば、「経営する」「作動する」といった意味にもなり、名詞として「走ること」や「一連の流れ」といった意味にもなります。どの意味で使われているのかを理解するには、品詞を意識する必要があります。
しかし、多くの学習者は単語の意味だけを暗記してしまい、「これは動詞?名詞?どう使うの?」と混乱してしまうのです。
文型がわからないと、正しい英文が作れない
英語には基本の「5文型」があります。これは、主語(S)・動詞(V)・目的語(O)・補語(C)といった文の要素をどう並べるかのルールです。
たとえば、
SVO(第3文型):I play soccer.
SVC(第2文型):He is a teacher.
SVOO(第4文型):She gave me a book.
これらはすべて文型のルールに従っています。文型を理解していれば、英語の語順が自然と見えてきて、「この単語の後には何が来るべきか」がわかるようになります。
逆に、文型の理解がないと、「I to school go」のように、日本語の語順で英語を作ってしまい、不自然で通じない文になってしまいます。
文法が苦手な人こそ、まずは品詞と文型から
英語の勉強というと、時制や仮定法など細かい文法事項に目が行きがちですが、実はそれらも品詞と文型の土台の上にあります。
たとえば、「to+動詞の原形」は副詞的用法として使われることがありますが、「副詞とは何か」を理解していないと、その使い方も腑に落ちません。
だからこそ、英語が苦手な人こそ、まずは品詞と文型の基礎をしっかり理解することが何より重要なのです。
#中学英語
#高校英語
#英語
一覧に戻る