今から1年くらい前、元総務大臣の原口一博氏が自宅で大けがをされたことがありました。
その時、原口氏は寝ぼけてベッドから落ちたと説明していましたが、今回、その本当の理由をユーチューブで緊急発表されました。
なんと、あのケガは何者かの呪詛によるものだったというのです。
その呪詛は世界に向けてきわめて重要な発信をした2時間後におきたそうです。
まず、ベッドに寝ていた体が空中に舞い上がり、体の右側から落とされ、そして、再度、体が舞い上がり次は左側から落とされました。その結果、肋骨が八本折れ、一本は肺に突き刺さり、きわめて危険な状態になってしまったそうです。
それは、原口氏の発信に怒った何者かの呪詛だったのです。
実は政治家はお抱えの霊能者を持っている方がいて、選挙で相手陣営に呪詛をかけるということがけっこうおこなわれています。
しかし、原口氏は自身が霊能者です。この時も結界を張るのを忘れたことを悔やんだそうです。
原口氏が霊能者であるエピソードを御紹介しましょう。
彼がスティービーワンダー(盲目の音楽家)に会った時には彼のオーラの美しさに驚嘆されたそうです。
また、彼が太平洋戦争の激戦地だったペリリュー島に行った時のことです。そこで亡くなられた日本兵たちの霊が「日本に帰りたい」と原口氏に大勢近寄ってきたそうです。原口氏が「また来ますから」というと、その兵士たちは「いや、おまえはもう来ない」と言い、その後、原口氏は日本兵の霊たちの呪詛により足に大けがをされました。
原口氏は現在、ゆうこく連合の党首ですが落選中です。次回の当選を目指されている方がこのような話をされることは選挙で不利になるのではないか、と心配になりますが、だからこそ、この話には信憑性があると言えるでしょう。
ご紹介した話はユーチューブに「私が狙われた理由ついに告白します」というタイトルで上がっています。
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