元総務大臣、原口一博氏を繰り返し襲った幽霊の呪詛

元総務大臣、原口一博氏を繰り返し襲った幽霊の呪詛

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コラム
   元総務大臣の原口一博氏は有名な予知能力のある少年に、とある年に80%以上の確率で亡くなるだろうと言われていたそうです。
 その予言された年、原口氏は日米激戦の地、ぺリリュー島へ赴きました。
 そして、その島で亡くなった日本兵の霊の呪詛により体が舞い上がり、叩きつけられて右足を粉砕骨折されたそうです。
 原口氏は日本の病院に緊急入院されました。
 ところが、その病院でなんと院内感染して骨折した足が切断寸前の状態になってしまったそうです。
 そのため、その足に24時間菌を洗い流す装置がつけられました。
 しかし、ほとんど医療従事者がいなくなった日曜の夜、その装置の洗浄液が溢れ出しました。足はベッドに繋がっているので逃げることも出来ずに、溢れ出した洗浄液はシーツを濡らし原口氏の体を芯から冷やしました。ボタンを押しても誰も助けに来てくれません。救出されたのは月曜の朝になってからだったそうです。
 このように呪詛は一度では終わらず、何度も襲ってくるのが恐ろしいところです。
 話は変わりますが、天皇陛下は太平洋戦争で激戦地となった島々を訪れ、数多く慰霊をされています。
 言うまでもなく天皇陛下は最強の霊能者ですから陛下が慰霊されれば、その地で亡くなった日本兵の霊は浄霊されます。
 天皇陛下が慰霊されるのは、原口氏のような呪詛による犠牲者を出さないためでもあります。
 激戦地だけでなく大地震で大勢の人が亡くなった地を訪問されるのも同じような意味があると言えるのです。
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