7月5日大災難の予言は誤解されています!

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コラム
 元漫画家のたつき諒さんが「本年7月5日に大災難がやってくる」と自書で予言していると誤解している方が多いようですが、ご本人はそのようなことは一度も書いていません。
 ご本人は「本年7月に大災難がやってくる」と書いているのです。
 ですから、7月1日から31日まで大災難が来る可能性はあります。 
 これはご本人が予知夢を見たのが7月5日だったので、それが誤解されたのです。
 次に7月におこる大災難の原因には下記があります。
 1. 大型人工衛星墜落による大津波説
 2. 大隕石墜落による大津波説
 3. 海底大地震による大津波説
 4. 海に落ちたアメリカの水爆による大津波説
 1に関しては、物理学者の保江邦夫氏が大型人工衛星墜落はバイデン大統領と習近平主席の陰謀によって起こされようとしていたので、トランプ大統領になった今、このシナリオは完全になくなったと言っています。
 2に関してはNASAがそのような兆候はまったくないと言っています。
 問題は3です。これは予知しようがありませんので、未だに可能性はあります。
 また、4も可能性は否定できません。ただし、海中に落ちて何十年もたってから水爆が爆発することがあるのかどうかは疑問が残ります。
 たつき諒さんは最近「天使の遺言」という新刊を出されましたが、そこでも予言の撤回はされませんでした。
 ですから、予言を気にされる方は、少なくとも7月中は太平洋側に行くことは絶対に避けるべきでしょう。

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