竹田城下町KABOSUでわっしょい♪2024

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大分県の特産の一つ、カボス。クエン酸、ビタミンCをタップリ含んでいて、
まろやかな酸味とさわやかな香りが特徴。

日本全国のかぼずの生産量の実に95%以上が
大分県産。竹田市は臼杵市、豊後大野市と共に主要な生産地の一つ。

そんな竹田のかぼすと「荒城の月」の作曲者、瀧廉太郎が暮らした竹田の城下町を舞台にしたイベント
「竹田城下町KABOSUでわっしょい♪2024」が開催されます。

竹田市内の参加店舗では「カボスチャレンジ月間」を実施。「カボスメニュー」を注文して、Instagramにハッシュタグとメンションをつけて投稿するか、各店舗の卓上 POP のアンケートに回答すると応募完了。
抽選で20名に「 カボスのあれこれセット(竹田産カボス青果とJAおおいたカボス商品) 」が贈られます。

またJR豊後竹田駅には駅の待合室に9段のカボスタワーが登場します。

9月28日(土)には通年で竹田町商店街振興組合が企画運営している「八幡山縁日楽市楽座」が「KABOSUでわっしょい♪バージョン」として開催。

当日はカボス数当てクイズ・レシート大抽選会・こどもゲーム屋台・かぼたん・物産市・かぼす音頭・たべもの屋台・ワークショップ・ステージパフォーマンス・カボスタワーなど盛りだくさんのイベントを楽しめます。

9月29日(日)には市内の日帰り温泉施設「竹田温泉花水月」でカボス風呂も楽しめます。

イベントのフィナーレを飾るのは「竹田”食楽”バル」。歴史情緒たっぷりの城下町の飲食店でお店限定メニューを楽しめます。

ぜひこの機会に歴史情緒たっぷりの城下町と、大分の味覚を堪能してみてはいかがでしょうか。






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