デザインスキルは申し分ない。 でも、クライアントから「原稿はそっちで用意してほしい」と言われた瞬間、断るしかなかった経験はありませんか?
実は今、それが原因で年間数十万円の案件を逃しているかもしれません。
LPデザイナーの3つの「もったいない」
✅ デザインはできるのに、コピーが書けないから案件を断っている → 原稿がないだけで、本来取れたはずの仕事を競合に奪われています。
✅ AIでコピーを書こうとしても、なんかしっくりこない → AIは「売れる型」を知りません。プロンプトを工夫しても、結局は時間だけが消えていく…。
✅ 原稿込みの案件が取れたら、単価も上げられるのに → 「デザインだけ」から「LP制作丸ごと」に変わるだけで、受注単価は2〜3倍になることも。
解決策は、"外注"という選択肢
あなたがコピーライティングを学ぶ必要はありません。 私に丸投げしてください。
セールスコピーライティング代行サービス
【価格】 11,000円(税込)
【納品スピード】 ヒアリングシート受領後 24時間以内に初校
【経験】 セールスコピーライティング歴 10年
【納品形式】 セクション別で納品するので、デザイン起こしがラク
【修正対応】 何度でも修正OK(常識の範囲内で)
ご利用の流れ(あなたがやることは、たった2つだけ)
① クライアントに「ヒアリングシート」を書いてもらう
② そのシートを私に送る
以上です。
あとは私がセールスコピーを仕上げて、24時間以内にお届けします。
なぜ、11,000円なのか?
正直、この価格は「破格」です。
通常、LPのセールスコピーを外注すると、3万円〜10万円が相場。 でも私は、LPデザイナーさんの「パートナー」として長くお付き合いしたいと考えています。
だから、あなたが利益を最大化できる価格設定にしました。
例えば、LP制作を15万円で受注したとします。 コピー代行に11,000円使っても、あなたの手元には139,000円の粗利が残ります。
「原稿がないから」と断っていた案件が、丸ごと利益に変わるのです。
こんな方に選ばれています
「デザインは得意だけど、文章を書くのは苦手…」という方
「クライアントワークに集中したいから、ライティングは外注したい」という方
「AIで書いてみたけど、結局修正に時間がかかった…」という経験がある方
「原稿込みで受注できれば、単価を上げられるのに」と思っている方
10年の経験が、あなたの信頼を守ります
「外注したコピーの質が低くて、クライアントからクレームが来たらどうしよう…」
その不安、よくわかります。
だからこそ、セールスコピーライティング歴10年の私が責任を持って執筆します。
さらに、納品後の修正も何度でも対応。 あなたが「これでOK」と思えるまで、一緒にブラッシュアップしていきます。
よくある質問
Q. 本当に24時間以内に届きますか? A. はい。ヒアリングシートを受領後、24時間以内に初校をお届けします。(土日祝は翌営業日起算)
Q. 修正は本当に何度でも無料ですか? A. はい。方向性が大きく変わる場合を除き、何度でも修正対応いたします。
Q. ヒアリングシートはどうやってクライアントに渡せばいいですか? A. ご依頼時に「クライアント用ヒアリングシート」をお渡しします。そのまま転送いただくだけでOKです。
今すぐ、受注の幅を広げませんか?
「原稿がないから」と断っていた案件が、11,000円の投資で受注できるようになります。
ヒアリングシートを送るだけで、24時間以内にセールスコピーが届く。 あなたはデザインに集中できる。クライアントには「原稿もお任せください」と言える。
受注単価アップと、時間の余裕。 両方手に入れてください。