アコギのレッスンはやめたけど

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音声・音楽
半年ほど前にオンラインでアコギのレッスンをする副業をしようとしましたが、やめてしまいました。理由は
・リアルで生徒さんを集めようとすると押しつけがましい感じになる
・当時ギターが下手になっていておいそれと人に教える立場でなくなってしまった。
・生徒さんと同時に演奏の練習をしようとしてもどうしても遅延が出てしまい、結果的に先生側の演奏を生徒が聴いて、先生にはリアルタイムで聞くことが出来ない
という感じでした。

辞めた判断は今でも正しいと思っています。何十万とコンサル代を払いましたが、高い勉強代だと割り切っています。
今はTwitter・インスタ→ココナラにお客さんを誘導できないかと画策中です。
幸いギターの教え方についてはアコギレッスンの時の知識があるので、役立てられると思います。そもそも今回やろうとしてるのはレッスンではなく、「鼻歌をきちんとした形に残しませんか?」というサービスなので、教えるという立場ではないのです。
音楽療法というのがありまして、音楽を通じて精神的に健康を取り戻しましょう、というものです。この中に「適当に口笛や鼻歌で即興で作曲する」「適当に作曲した歌に適当な歌詞をつける」というのが、能動的療法といって、創造性を身につける大きな意味のある治療法だといいます。
一見難しいと思われますが、確かにある程度の音感がないと難しいし、どこからどこまでがサビなのか?など考えるところは色々あります。
ですが、そこを助けることが出来るのが僕の役割です。適当に歌った曲をきれいな形に作りこむ作業は、案外難しいものです。ましてやクラシック出身の方はアドリブが苦手です。フォーク、ポップス、ロックに精通している僕だからこそできるサービスだと確信しています。
どうかお気軽にご相談ください。

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