絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

アコギのレッスンはやめたけど

半年ほど前にオンラインでアコギのレッスンをする副業をしようとしましたが、やめてしまいました。理由は・リアルで生徒さんを集めようとすると押しつけがましい感じになる・当時ギターが下手になっていておいそれと人に教える立場でなくなってしまった。・生徒さんと同時に演奏の練習をしようとしてもどうしても遅延が出てしまい、結果的に先生側の演奏を生徒が聴いて、先生にはリアルタイムで聞くことが出来ないという感じでした。辞めた判断は今でも正しいと思っています。何十万とコンサル代を払いましたが、高い勉強代だと割り切っています。今はTwitter・インスタ→ココナラにお客さんを誘導できないかと画策中です。幸いギターの教え方についてはアコギレッスンの時の知識があるので、役立てられると思います。そもそも今回やろうとしてるのはレッスンではなく、「鼻歌をきちんとした形に残しませんか?」というサービスなので、教えるという立場ではないのです。音楽療法というのがありまして、音楽を通じて精神的に健康を取り戻しましょう、というものです。この中に「適当に口笛や鼻歌で即興で作曲する」「適当に作曲した歌に適当な歌詞をつける」というのが、能動的療法といって、創造性を身につける大きな意味のある治療法だといいます。一見難しいと思われますが、確かにある程度の音感がないと難しいし、どこからどこまでがサビなのか?など考えるところは色々あります。ですが、そこを助けることが出来るのが僕の役割です。適当に歌った曲をきれいな形に作りこむ作業は、案外難しいものです。ましてやクラシック出身の方はアドリブが苦手です。フォーク、ポップス、ロックに精通して
0
カバー画像

アンチエイジングと声

声が出にくいと感じたら老化かも? 普段の生活でどれくらい声を出していますか? 年齢を重ねると声が出にくいと感じる場合があると思います。 声は声帯を使って出しますが、声帯は筋肉で出来ていて内咽頭筋という筋肉を使います。 この筋肉を使って声帯を開いたり閉じたりすることで声は出ます。 その内咽頭筋は、老化すると筋肉が細くなり声帯が正常に閉まらなくなり、声がかすれたり、高い声が出なくなったり、大声が出なくなったりします。 喉の調子が最近、悪いなという状態が長く続いている場合は、もしかすると喉が老化している可能性があります。 声が出にくいとどのような問題が起こるのでしょうか? 声が出ていない場合は、普段から声を出す機会が少なく口が開いていない状態が多いということです。 口を開ける機会が少なければ、表情筋を使わなくなるので表情筋が衰え相手に表情で感情が伝える事が難しくなります。 「この人、無表情で何を考えているのかわからない?」と思われるかもしれません。表情筋が衰えれば顔のたるみにも繋がるので年齢以上に老けて見られ女性にとっては大きな問題です。 また、内咽頭筋の低下は、食べ物を口腔から咽頭を通り食道に運ぶ際に誤って咽頭や気管に誤嚥してしまう可能性が高くなります。 さらに声を出さないと脳を老化させる原因にもなるのです。このように声を出さない状況が喉の筋力が老化して、いくつもの身体的影響を及ぼすことになります。 声を出すと脳は若返る? 上記の通り声を出すということは、表情筋や喉の筋力が鍛えられ若くいられるということです。 その中で注目すべきことは、声を出すと脳が若返り認知症の予防にもなるという
0
カバー画像

ギター以外の打ち込みが身を助ける

僕も意外だったのですが、試しに僕自身がハミングで適当に音を鳴らして、そこからコードを拾って、アコギに直していく。これが今回のサービスのやり方のつもりだったのですが、いざやっているとギターを手癖で弾いてしまい、正確な耳コピが出来ないことがわかってきました。なので鼻歌メロディー→メロディーラインをアコギで拾う→それに合うコードをを探す→一定のリズムで「ピアノの打ち込み」をする→メロディーを極力覚えて「midiキーボード」でメロディーの録音→ボーカロイドで正確なメロディーに直しメロティーは完成→ボーカロイドで作ったメロディーをピアノのコードに合わせる→ピアノのリズムに合わせてアコギを録音→ピアノを取り除けば出来上がり結構ピアノとかボカロとか、ギターとは一見無縁な楽器も使うと早くて正確だということがわかってきました。今日も自分のハミング耳コピサービスの見本を作ります。楽しみにしてください!
0
カバー画像

トマティス理論効果による聴覚変化とハミング!歌声の響きを美しくする

あなたは、聴くということからどんな影響を受けていますか?または、受けていること事体、自覚されておられないでしょうか?まず、なぜ聴くと云うことをここで、お伝えしたいかという理由を考えてみますね。あなたも、私も、現実世界、環境と自分の持つ世界観とを、5感を基軸にして捉えています。ですから、5感を鍛え、磨いていくと、現実世界の見えかたを変えることができます。聴覚について人の持つ5間のなかでも、「聴覚」は、最も速い時点で、発達します。「聴覚」は、受胎18周前後から機能し始め24周で積極的に聴くようになります。おなかの中の刺激は、音が一番変化があり、胎児であった、あなたもお母さんのおなかの中で毎日学習していました。ママの胎内音を聴いて、あなたは、育たれたのです。赤ちゃんの時には、15ヘルツ~2万ヘルツまでの音域の音を完全に聞き取る能力を持っています。その後、赤ちゃんが育つ環境にない音、馴染みのない音は、取り入れなくなり、日本に生まれた赤ちゃんは日本語「150ヘルツ~1500ヘルツ」の低周波領域のみしか聞き取れなくなっていきます。音の周波数について【音楽&言語】下記の表はそれぞれの言語の持つ周波数の領域を示しています。一度言語を聞き取る周波数領域が固まってしまうと、よほど、専門的なメソードを実践しない限り なかなか、他言語の周波数帯の音を認識できません。音楽もことばと同じです。どちらも音の周波数という点で同じです。以前、日本人の耳の周波数で聴くモーツァルトの交響曲と イギリス人の耳の周波数で聴くモーツァルトの曲をききくらべたことがあります。日本人によるものは、音色がもの哀しくこもった響きで
0
カバー画像

自分でもハミングで作ってます

こんなサービスをやっていますよ、という展示品として僕も時間があるときにハミングで適当なメロディーを作って録音してます。とはいっても自分で100曲以上作ってきたわけで、何となくテンポも適した音の高さもだいたい作れてしまうんですね。実際に何曲か手掛けてきたオリジナル曲(=ハミングだったり、唐突な歌だったりします)はリズムがものすごく揺れていたり、音楽的に成立していなかったり、どこまでが1番なのかわからないとか、結構困った内容が多くありました。そこを極力はじめのハミングを壊さないように、わかりやすくアレンジをします。それを聴いてもらってイメージが良かったらそのまま制作を進めますし、お気に召さない場合はどこが良くなかったのかすり合わせを行ってから、修正していきます。無制限の修正回数なので、何度でも納得がいくまでやり直しをします。ややパターンが異なりますが、お客様から「この曲に合うギターソロを弾いて欲しい」と依頼され、録音してファイルで送るのですが、僕のギタープレイは基本的にアドリブでなおかつブルージーなので、毎回違うフレーズを送ってしまうんです。その人はもっとELTみたいなのを弾いて欲しいと言われ、でもELTなんて弾いたこともなければ、聞いたことすらないわけで、そんなにELTがいいなら「いっくん」に弾いてもらってきて、という感じでした。細かいメロディーだったり、ジャズやクラシックは素養がないので、一旦聴かせてもらい、無理そうならお断りする場合もありますので、その点はご容赦ください。
0
5 件中 1 - 5