なぜ人は動画を撮りためてしまうのか?

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最近はスマホのカメラやアプリの品質が上がり、スマホで撮影してスマホで編集してスマホでYouTubeにアップする人も多いようです。

しかし、ビジネスシーンで使う動画や店舗宣伝で使う動画、イベントの記録動画、結婚式や入学式、卒業式といった大事なシーンの動画はやはり自分で編集するとなると大変で、つい撮ってから何週間も放置してしまいがち。

イベントの動画編集作業は、
・不要なシーンのカット
・タイトルやテロップの挿入
・音量の調整
・画質の調整
などがありますが、特にタイトルやテロップの挿入が時間もかかるし、凝りだすと止まらない!という人も多いようです。

細かくて地味な動画編集作業に悪戦苦闘


また、セミナーや講演などは資料画像なども挿入しながら、わかりやすいように編集したり、あとから解説のテロップやナレーションを付け足したりということも多々あります。

あれこれ考えて「やらなきゃやらなきゃ」と考えているうちに1日が終わってしまう、なんて人も多そうですね。

動画編集というのはパソコンさえあれば簡単にできそうに思いますが、普通のビジネスマンや社会人ではなかなか時間が取れません。

仮に1時間のイベント映像だとしたら、編集に慣れてる人でもだいたい3時間くらいかかるものなのです。凝り性の人などは3、4日かけて作る人もいますが、たかだか10分くらいにまとめる動画でそこまで時間と労力をかけるのもかなり効率が悪く感じます。

また、機材やソフトも本格的なものは高価なものが多く、なかなか手の出せるものではありません。

動画編集はコスパの良いプロにお任せ!


やはり動画編集はココナラでプロに頼んでみるのはいかがでしょうか?

たしかに自分で編集すればタダですが、コスパで考えればプロの方が圧倒的に上回ります。

編集作業は地味で細かい作業になるので、撮り溜めた動画はプロにお任せして、あなたはもっと別の仕事に専念するべきかもしれません。

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