最近、鑑定依頼のお問い合わせがありがたいことに増えてきたので、依頼者の方にどんな感じなスタイルなのか?ということを知ってもらうために
少しずつ投稿をしていこうかなと思います。
(違うプラットホームでの投稿に加筆してこちらに再投稿していこうかと思います。)
牡羊座♈️にとっての水瓶座は11ハウスというところにあたります。
となると
↓
どうしたら気に入ってもらえるか?を調べ、考えることになるが
「これウケが良いんだ?→じゃ、やってみよう!」の挑戦思考が
自分と相手どちらにも”魅力的に映る自分”になる事になります。
また、自分が好かれる為と同時に、どんな好かれ方を容認するか?ということもこちらの領域で表しており
水瓶座11ハウスならば、私はあなたの事を〇〇〇〇という理由で好きですよ。
という風にまず根拠がしっかりしていて、さらにはあなたの既存の容認してきた好かれ方とは違った視点をくれる方を受け入れてみると
やはり、その情報が(水瓶座は風星座で、風は言葉や情報を表す)あなたに火をつけてくれるかもしれません🔥
牡牛座♉️にとっての水瓶座は10ハウスにあたります。
となると
↓
牡牛座と水瓶座は「スクエア」というアスペクト関係にあり
「デクスター、シニスター」という概念をプラスして読みますと
牡牛座は水瓶座を強く意識しているので、まずは牡牛座が10ハウス水瓶座の社会の現状を情報として知らされます。
そして、力関係から時代に合わせないとみたいな擦り合わせを余儀なくされるが、それにジリジリと応じていきながら、逆に自分の元々持つ美的、快適への感覚の豊かさを再認識する事ができる。
時に時世の情報に耳を傾けて応じ、時にはそれらに背を向けて、揺るがない自己感覚と向き合う。を繰り返していく中で
結果的にこれまでと異なった磨かれ方をされて、更に豊かな状態になり得る🖐️