忙しい時に発見するとガックリ_| ̄|○くること

記事
エンタメ・趣味
糸が3色以上も巻かれたボビンを発見した時。

下糸を何色も巻かないで欲しーっ!
マトリョーシカかーーーっ!!!

分かりますよ。そもそもボビンの数自体不足気味だし。
汎用性のない色をボビン一個に全部巻いちゃうと、より、ボビンの数が足りなくなってしまう。

でも。何色も巻かれてると。。。

あ、この色あったあった♪
と思って使い始めたら、実は表面の方だけで下に違う色が巻かれてて、よし縫い終わったぞ。と思ったら途中で下糸無くなってて、縫えてなかった、とか。

空いてるボビンがなくて、これ巻き少ないから糸取っちゃおう、と思って糸ひっぱり始めたら、何色かあって一気に糸を引き抜けなくてイラッとするとか。

ボビンの糸を替える。
30秒もかからないで済むような作業が、忙しい時は3分位経ってしまったような気がして、さらに焦る。そして、慌てた手でボビンを落としてしまい、2メートル先まで転がっていくボビンを追いかける、という負のスパイラル発生

忙しい、って恐ろしい。

なので、忙しい時ほど、
え?忙しいって?それほどでもないですけど?
という演技をするようにしている。





サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら