踏んだら滑るので地面にあるコケには要注意ですが、それ以外の場所に生えたコケは綺麗ですよね^^;
冬になっても元気なコケ。
強いですよね~
一時、コケにハマりそうになったことがあります^^
ペットショップの魚系売り場にいろんなコケがたくさん売られていました。
でも、ここは田舎。
買わなくてもその辺に生えている(笑)
コケを集めるより、自然の中にあるコケだからこそ綺麗なのかもしれません。
ご近所さんにどんな目で見られるのかはわかりませんが・・・「その辺」で見れるんですから、収集は不要なことに気づきました^^;
キノコ菌は暑さで消滅してるのに・・・強いですよね~、コケって^^
あまり国の守護精霊を視ようと思わないのですが、ちょっと視てみました。
「何してくれてるんだ?o(一︿一+)o」
みたいに問題地域を睨むような守護精霊。
見てるのは日本の南側。
この龍はこの場所から動きませんが、更に北側から黒い龍が南の方向に移動しました。
今まで視た海外の国に守護精霊は、こういう感じではなかったので少し驚きました。
それと同時に、某国の守護精霊が「顔向けできない」という感じで、領土の隅に行って国内を見れない状態なんですが、最近知ったのは、その国の領土が、実は現在の領土の1/3、だったようで。端に追い詰められたわけではないことを知りました。
きっと2/3の方にも守護精霊がいるんでしょうね。
他国に吸収されても守護精霊は本来の領土に残るようです。
日本には「土地神」がいますが、土地神と同じですね。
土地には長い過去、歴史がありますが、国は人間の都合で”土地の上”に作られたものですから。
宗教的なカラーも少し含まれているようですが、大きく影響はないような守護精霊の世界。
代々自然信仰をしているネイティブな民族は知っていると思います。
海外の守護精霊は、あまり積極的に視ようと思わないんですよね。
「守護精霊」と言っても悩んでいたり、困っていたり、ピンチに気づいてなかったり、様々です。
その国の事情がわからないので、何とも言えないんですよね。
日本を守っているのは龍だけではありません。
去年か一昨年か・・・忘れてしまいましたが、3羽の大きな鳥が並んで飛んでいて、その中の1羽の背中に、頭にターバン?インド人が頭に巻いてるようなものを被った人を乗せて追われるように日本に入ってきた時、追い払おうとしていたのは、怒っている鳳凰のような大きな鳥の姿をした精霊でした。
乗ってる人を足でワシッ!と掴もうとしてたんですよね^^;
縄張り争いなのか、鳥類同士ということでライバル心があったのかわかりませんが、今、私たち人間の間でも問題になったインバウンド。
やはり限度があるので、ほどほどの距離感は大事ですね。
動物の世界でも「No」なこと。
お金が絡めば「Yes」になる人間にもやはり「No」になる可能性はあるんだと思います。
「人類皆兄弟」
とは言いますが、それは相手に対する配慮や思いやりがあってこそ成り立つものです。
世の中が、早く落ち着いた平和を取り戻せるといいですね。