日差しが暑くて、木の下がとても涼しく感じます^^
木など、自然のものはこれからの地球に大事なものです。
「自然霊との共存が先にあったんだね」
と言われました。
人間が先で、これからのために自然との共存が必要だと思っていたようですが、最初に「共存」なんです。
既にあったことを人間が忘れてしまっていることを痛感しました。
元の日本に戻そうという動きが今、始まっています。
怒りではないですけど「勝手にしたら?」みたいな少し投げやりな感じがするんですよね。
私の中では「神」は厳しいので、助けだけを求めることは違うと思うんです。
信仰ではないですが、せめて自然を大切(共存)にする精神は持ってほしいと思っています。
「龍」ばかりが言われていますが、日本にいる精霊は龍だけではありません。
龍のことだけが言われてるのを見てると、他の精霊に失礼だと思います^^;
7月5日大災害の予言?は、海外でも人気のようですが・・・不思議とアジアの国々の人達は他人事ですよね。
日本にある大地震の話は1つだけではありません。
だから、例え7月5日の話が事実でも他の地震の話を忘れてはいけないんですよね。
連動かもしれないし、個々に起きるかもしれない。
誰も「1年に1回の大地震」と決めていないのですが、そこが抜け落ちてる人が多い印象があります。
大地震の話は、世界中にあるんですよね。
地球は生き物です。
周期的に地震が起きている場所が静かだと、どこかに歪みが生まれます。
地震が起きないことが良いことなのか、考え方によって変わってきます。
今、話が出てる地震は、長いこと力を溜め込んでしまい、いつそれが発動するか、という「来ない」はない地震です。
「地震は」そうですが・・・
違う話もありますね。
そちらの話では、日本は巻き込まれる側になるようですが、人はどこまで
ブラックになるのか、と思っています。
最近の事件、事故を見てると、今までの日本ではない感じがしています。
「日本は守られている」
とは言われていますが、それは「起きない」を指す言葉ではありません。
日本を聖域化する発言をしている人がいますが、それは昔の話。
今は違います・・・
人間が守らないのに、忘れたのに・・・聖域が成り立つと思いますか?
聖域は「お金」ではありません。
「精神」「心の在り方」で始まります。
たくさん出ている災害の話を聞いていると、1つ1つ気にしてると疲れますが、対策などは1つだけ、です。
いざという時のために備えをしておきましょう。