こんにちは!
就活コンサルタントの小笠原 煉(れん)です
本日は、私が現在マンツーマンでサポートしている就活生の最新実績と、その裏側にある「高確率でES通過を生み出すための戦略」についてお話ししたいと思います
ITコンサルティングファームや大手SIer、通信、シンクタンク系企業を目指しているけれど
「ESがなかなか通らない」
「自己流で進めていて正しいのか分からない」
「インターン前に何を仕上げておけばいいのか不安」
という方は、ぜひ最後まで読んでみてください
🌟 最新の選考突破実績
直近では、27卒サポート生が以下の企業でES通過を実現しています
【直近の書類選考突破企業(一部抜粋)】
・日立製作所
・日本電気(NEC)
・NTTドコモ
・TIS
・日鉄ソリューションズ(NSSOL)
・伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)
・NTTフィナンシャルテクノロジー
・アビームコンサルティング
・日本総合研究所
・みずほリサーチ&テクノロジーズ
・EYストラテジー・アンド・コンサルティング
・KPMG
こうした結果が出ている理由は
単に「文章をきれいに整えたから」ではありません
ES通過率を高めるために必要なのは
自己PRやガクチカを見栄えよく書くことではなく
企業が評価しやすい粒度まで経験を言語化し 伝わる形に設計すること です
💡 なぜ高確率でES通過できているのか
今回うまくいっている要因は大きく3つあります
①良かった点と改善点が明確なので 就活のPDCAが回っている
多くの就活生は
通った 落ちた
で終わってしまいます
ですが本来重要なのは
「なぜ通ったのか」
「どこが弱かったのか」
を言語化して 次のESや面接に反映することです
私のサポートでは
提出物や面接内容に対して
具体的な良かった点と改善点を示すため
その場限りで終わらず
次に活きる形でPDCAを回せます
②自己流ではなく 最終面接官視点のフィードバックが入る
自己流の就活は
一見頑張っているようで
評価者の視点が抜け落ちやすいです
一方で
最終面接官として見てきた観点からフィードバックが入ると
「学生として言いたいこと」ではなく
「企業が採用したいと思える伝え方」に変わります
この違いは大きいです
努力量が同じでも
インプットの質が変わるだけで
アウトプットの通過率は大きく変わります
③ガクチカの精度が高まり 書類審査で評価されやすくなっている
ESで苦戦する方の多くは
経験そのものが弱いのではなく
経験の切り出し方と伝え方が弱いです
今回成果が出ているのは
ガクチカの中で
課題設定➡行動➡工夫➡結果➡再現性
までの流れが明確になってきたからです
つまり
「頑張った経験」から
「入社後も活躍が期待できる経験」へと
表現の質が上がっている状態です
この状態まで仕上がると
難関企業相手でも
書類審査を高確率で通過しやすくなります
🚀 28卒こそ夏インターン前の準備が重要な理由
今回いちばんお伝えしたいのはここです
28卒は 夏のインターンに向けて今から準備しておくのが本当に大切です
なぜなら
選考優遇につながるインターンは
本選考への入り口そのものだからです
しかもインターンは
企業側が学生を見極める場であると同時に
学生側が企業との相性を見極める場でもあります
つまり
早い段階でインターンに参加することは
内定に近づくためだけでなく
ミスマッチを防ぐという意味でも非常に大きな価値があります
なんとなくエントリーして
なんとなく落ちるのではもったいないです
夏インターン前に
・ガクチカの精度を上げる
・自己PRの軸を固める
・企業ごとの刺さる表現に調整する
この3つを進めておくだけで
その後の就活はかなり有利になります
就活は
早く動いた人が有利というより
早く正しい方向で動いた人が強い です
「まだ準備不足だからエントリーできない」
ではなく
「準備不足だからこそ 今のうちに整える」
この発想を持てるかどうかで
夏以降の景色は大きく変わります
もし今
・ESの通過率を上げたい
・自己流の就活から抜け出したい
・夏インターンに向けて仕上げたい
・IT コンサル SIer シンクタンク系を本気で狙いたい
という方は
ぜひ一度ご相談ください
あなたの経験を
企業が欲しがる形に変換し
選考突破につながる戦略として一緒に磨き上げます
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28卒の夏は
使わないともったいないほど大きなチャンスです
一緒に
納得のいく就活を戦略的に進めていきましょう