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(8日目)イベント無事終了

昨日のイベントはなかなか楽しかったなー。なんやかんやで13名の大学生が来てくれたけど、大いに楽しんでくれたようで😉イベントの本題だった「就活対策」なんて、ぶっちゃけ、どこでもやってんだけど、どこでもやってなさそーな感じに仕立てたの。大切なことは、・楽しめるためにどのようなトークを織り交ぜるか。・集中力を維持するためにどの場面で参加者を巻き込むか。・学びを得るための情報をどのように盛り込んでいくか。こんなことを考えながらやっとるワケです。意外とマジメでしょ😎まぁ、全員参加型であることが重要なイベント😳講義の時間であっても参加者意識を失わせないように、「いつ話しかけられるだろ」と思わせるムチャ振りしたり。全員が意見を出しあうミーティングの時間も、意見を出したくなる雰囲気を作ったり😆まぁ、他人と異なる意見だったとしても、自分の言葉で発表することに意味があるワケで。だからどんな意見が出ても、反対意見は出しても、否定はせんなぁ😌そうしておけば、みんな発言するからね。模擬面接なんか時間の制約もあったから、全員は受けられなかったんだけど、『やってるのを見るだけでも学びがあるんだぜぃ』と、見る側にも意見を求める時間を作ってみたり。『はい!やりたい人ぉ!!』と言ったら、3人が真っ先に手を挙げてくれたのは嬉しかった😆そんなこんなで参加者評価。各スコアの最高値は65点(5点×13名)イベント評価: 64点…[全体の満足度] 61点…[期待に対する満たされ度]プログラムごとの評価 63点…[#1就活を見直す講義の時間] 64点…[#2就活の課題を全員で解決策を出しあうミーティング] 62点…[#3模擬
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(9日目)気になる=気にしてる。

昨日はイベントに出てくれた学生にフィードバックのお電話。ただ、1件あたりの電話が長くなる傾向があるので、すべて終えることはできなかった_| ̄|○さて、そのうち、一人の女子学生と話した内容をピックアップ。その子は、『面接で緊張してしまって顔が赤くなってしまう。 だから、面接官にどう思われるか気になってしまう。』『自分の言ったことがどのように受け止められてるか気にしてしまう。』というお悩みを抱えてたの。で、亀岡思ったの。『それって、自分が相手に対して気にしていることと同じでないかい?』それを聞いたその子は、『確かに!メッチャ気にしてると思います!!』で、亀岡こう言ったの。『だいたいの人は相手の話したことなんざ、そんなに覚えてねーぜ!』ってね。さらに亀岡加えたね。『だってさ、面接の場では1対1で緊張もするよーな場面だけどさ、その面接官にとっちゃ、数百名のうちの一人でしかないんよ。で、選考通らなけりゃ、その瞬間のやり取りでしかないんだから、いちいち気にしているだけ無駄じゃないかぃ?』『裏を返せばさ、メッチャ顔赤くなってても、一所懸命に答えようとする姿は強く印象に残るし、とても好感を持てちゃうと思うんだけどなー。』そもそも、緊張してしまうのが持って生まれたもんだとして、それを変えることなんざ出来ないんだから、ならば、それを武器にしちゃう方が絶対ラクだと思うもん。だって亀岡も小さい頃からの性格は根本的には変わっちゃいないし。人見知りが治ってないもん。44歳、亀岡。だから、無理に変える必要は無いんじゃないかな???自分の弱みは、実は武器に変えることができる。それは使い方ひとつ変えるだけで、武
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「責任感があります」と書いて、 その後に何が続きますか?

こんにちは。現役で大手日本企業の採用担当を務めています。自己PRでよく見る言葉があります。 「責任感があります」 「コミュニケーション能力には自信があります」 「粘り強く取り組む性格です」 これらの言葉が悪いわけではありません。 責任感もコミュニケーション能力も、仕事をする上で大切な資質です。 ただ、採用担当としてひとつ聞かせてください。 その言葉の後に、何が書いてありますか? 言葉は「主張」、エピソードが「証明」「責任感があります」という一文は、自己申告です。 採用担当はそれを読んで「そうなんだ」とは思いません。 「本当に?」と思います。 では何が「証明」になるかというと、エピソードです。 たとえば、 「任された仕事が予想より難しくなったとき、 締め切りを守るために何をしたか」 「チームに迷惑をかけそうな状況で、どう動いたか」 こういった具体的な行動の描写を読んだとき、 採用担当は初めて「この人には責任感があるな」と感じます。 言葉で言われるより、場面で見せてもらう方がずっと伝わります。 「本当に持っている強み」には、エピソードが複数ある もうひとつ、採用担当として気になることがあります。 「責任感があります」と書いた後、 裏付けとなるエピソードをひとつ書いて終わっているESがよくあります。 実はここに、見えにくいポイントがあります。 本当に自分の強みになっているものは、 意識しなくても日常のさまざまな場面で出てくるものです。 「責任感が強い人」なら、バイトでも、ゼミでも、 友人関係の中でも、その片鱗が見えているはずです。 もし「ひとつのエピソードしか思い浮かばない」と感じた
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28卒 夏インターン対策は今が勝負!

こんにちは!就活コンサルタントの小笠原 煉(れん)です本日は、私が現在マンツーマンでサポートしている就活生の最新実績と、その裏側にある「高確率でES通過を生み出すための戦略」についてお話ししたいと思いますITコンサルティングファームや大手SIer、通信、シンクタンク系企業を目指しているけれど「ESがなかなか通らない」「自己流で進めていて正しいのか分からない」「インターン前に何を仕上げておけばいいのか不安」という方は、ぜひ最後まで読んでみてください🌟 最新の選考突破実績直近では、27卒サポート生が以下の企業でES通過を実現しています【直近の書類選考突破企業(一部抜粋)】・日立製作所・日本電気(NEC)・NTTドコモ・TIS ・日鉄ソリューションズ(NSSOL)・伊藤忠テクノソリューションズ(CTC) ・NTTフィナンシャルテクノロジー ・アビームコンサルティング・日本総合研究所・みずほリサーチ&テクノロジーズ・EYストラテジー・アンド・コンサルティング ・KPMGこうした結果が出ている理由は単に「文章をきれいに整えたから」ではありませんES通過率を高めるために必要なのは自己PRやガクチカを見栄えよく書くことではなく企業が評価しやすい粒度まで経験を言語化し 伝わる形に設計すること です💡 なぜ高確率でES通過できているのか今回うまくいっている要因は大きく3つあります①良かった点と改善点が明確なので 就活のPDCAが回っている多くの就活生は通った 落ちたで終わってしまいますですが本来重要なのは「なぜ通ったのか」「どこが弱かったのか」を言語化して 次のESや面接に反映することです私のサ
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【Y-Biz】金融業界を目指すあなたへ。内定を勝ち取るための「サステナビリティ」入門

はじめに金融業界を目指して就職・転職活動に取り組んでいる皆さん、こんにちは。ワイ・キャリアサポーターズです。「なぜ金融なのか」という問いに、ありきたりな答えしか出てこない。そんな悩みを抱えているなら、原因は業界理解の「軸」が定まっていないからです。この記事は、その軸となる「サステナビリティ」という視点を提供します。現在の金融業界は大きな変革期の真っ只中にあり、その変化の核となるのがこの「サステナビリティ」です。これは単なるトレンドではなく、企業の将来性を左右し、採用活動においても極めて重要な判断基準となっています。この記事は、サステナビリティに関する情報をただ並べるものではありません。皆さんが選考を有利に進めるための、強力な「武器」となる知識と視点を提供します。この記事を読むことで、あなたは以下のメリットを得ることができます。・金融機関が社会で果たす役割の「今」がわかる。・注目トピックである「サステナビリティ」への取り組みを具体的に理解できる。・志望動機や面接で他の就活生と差をつけるためのヒントが得られる。就職・転職活動は、時に孤独を感じることもあるでしょう。しかし、一人で悩む必要はありません。正しい知識を武器として身につけることで、自信を持って選考に臨むことができます。この記事が、その一助となることを心から願っています。では早速、金融機関の基本的な役割から、その最新の姿までを見ていきましょう。金融関係の仕事の概要と、その「本当の」役割金融機関の仕事と聞いて、皆さんは何を思い浮かべるでしょうか。多くの方が「お金を動かす仕事」というイメージを持っているかもしれません。それは間違い
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転職先企業の選び方:自分に合う職場を見つける方法

■はじめに転職する際、次の職場を慎重に選ぶことは成功への第一歩です。自分に合った職場環境や企業文化を見極め、将来的なキャリアの発展を考えながら選ぶことが大切です。以下は、転職先企業を選ぶ際の見るポイントと方法について、転職経験者兼現役人事である筆者からアドバイスです。1. 自分の価値観と企業のミッションの一致1.1 ミッションやビジョンの確認転職先企業が掲げるミッションやビジョンを確認しましょう。自分の価値観やキャリア目標と企業の目指す方向性が一致する場合、モチベーションを高く保ちながら働くことができます。ミッションやビジョンは企業のHPから確認できます。1.2 企業の価値観と自分の価値観の一致企業の価値観が自分と一致するかどうかも重要です。ミッションやビジョンは企業が目指す姿ですが、価値観は従業員の価値基準や行動指針であり、より具体的で直接的に関係があるので、しっかりとリサーチしましょう。働く上での基本的な価値観が異なると、長期的な満足度や成果に影響を及ぼす可能性があります。こちらもHPからも確認できますし、面接や面談で社員に直接聞いてみるのも良いかと思います。2. 職場環境とワークライフバランス2.1 職場の雰囲気をリサーチ社員の声やレビュー、企業のSNSアカウントなどを活用して、職場の雰囲気をリサーチしましょう。仕事の雰囲気やコミュニケーションスタイルが自分に合ったものかを確認します。ただしこちらはHPなどの文面よりも直接話した方が分かりやすいので、気になる企業は積極的に面談や面接に申し込み、確認しましょう。2.2 フレキシブルな働き方ワークライフバランスが大切な場合、企
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