営業力UP‐stage398-

営業力UP‐stage398-

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ビジネス・マーケティング
今回は脱線して「営業あるある」を紹介します。
共感できる部分、できない部分もあるかもですが紹介していきます!

①女性営業に嫉妬する
男性からみると「スキルで売っていない」、「お気に入りだから売れている」、「顔がいいから」など負け惜しみのように嫉妬してしまう事もあります。
ですが、実際は影でものすごく努力をしていて笑顔を絶やさないお客様にとっては太陽のような存在だからこそしっかり結果を残す事ができるんだと思います。

②会社の携帯が鳴ると焦る
何もしてなくても「何かミスしたか?」など悪い報告を受けそうで怖いですよね。
私も外回りの営業をしている時、暑くてコンビニで炭酸飲料を買って飲もうとした時に会社から電話が来てびっくりしてしまい、手に持っていた炭酸飲料を落としました。

③数字に追われて顧客の気持ちを忘れてしまう
数字を達成しなければという責任感から相手の気持ちを見失う事もあるものです。
ですが、数字に追われている時ほど上手くいかないもの。
原点に戻って余裕を持って頑張る事が数字に追われない働き方ではないかと思います。

④一人で〇〇ができるようになる
営業に行くと昼食は一人で食べることなんてことも。
そんなこんなを繰り返しているうちに一人で行動ができるようになるのも
あるあるです。

⑤「ありがとう」で救われる
それまでどんなに辛くてもお客様が言ってくれる「ありがとう」の言葉を頂くだけで今までの事が全て報われた気持ちになります。
どんなに辛いことがあってもこの言葉を聞ける限り「営業はやめられない」と
思っています。

⑥結果を出せば楽しい
どの仕事も同じことが言えますが、やはり営業も結果が出ればめちゃくちゃ
楽しいです。
私は営業を始めて最初のころ、全く売れなくて「私だけが売れないんだ、私は不幸ものだ」とまで思っていましたが、頑張って少しづつ売れるようになり今では「私は幸せ者だ」と真逆の事を言えるようになりました。

いかがでしたか?
みなさんも当てはまることありましたでしょうか。
アイスブレイクとしての紹介でした。
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