みなさんこんにちわ。宅建で半年独学で48点合格して、翌年同じ方法で行政書士にも1発合格したSTと申します。
私は宅建48点合格者が誰も知らない合格方法を教えます 時間がない。覚えられない。そんな悩みはこの方法で即解決ですというタイトルでココナラで宅建攻略テキストを出しています。
先日も勉強方法が間違っていて助かりましたとテキストを購入していただいた方からお礼のメールをいただきました。
なぜ、私がこの攻略テキストを出したかというと、巷に流布されている宅建の
勉強方法は間違っていて合格に直結していないからです。
宅建予備校は受講料が高額ですし、WEB講座は1コマ3000円から4000円で結局高額になります。
一番怖いのはその講座を受けて分かったような気になり、合格できるような妄想を描いてしまうことです。
昨年の試験を受けられた方はなぜ落ちたのか、WEB講座も受け、あんなに過去問や問題集を繰り返し解いたのになぜ受からないのか?
予備校やWEB講座は1問1答や過去問の繰り返し学習を勧めます。
しかし、本試験では選択肢4つで同じ過去問は2度と聞かれません。
だから予備校やWEB講座の講師は言います。暗記ではなく理解することが重要。自分の頭で考えろと訳の分からないことをいうのです。
でも、試験時間は3時間で1問2分40秒で解かねばならず自分で考えていたら
時間ぎれでです。
ではどうしたらいいのか?
結論からいうと本試験では基本書の知識が毎年形を変えて聞かれます。
だから過去問ができたかできなかったかではなくすべての選択肢の解答
が基本書のどの知識を聞いたかチェックして書き込んでおくことが必要です。
具体的な書き込み方はテキストに詳細に書きました。
この書き込み基本書を完成させて8月までに3回回す。
この回す作業でどんな問題が出ても基本書の知識が形を変えて聞かれているに
すぎないと分かり、脳が問題を解決する類推能力をマスターします。9月
には模試を多数受けて、同じ作業。9月末には40点を超えていると思います。
宅建の勉強方法にお悩みのかた、是非一読してみてください。
予備校や宅建WEB講座などでは教えてくれないので目から鱗です。
早めに合格路線にシフトを切り替えてください。
このテキストの勉強方法を取れば合格はほぼ間違いありません。