皆さん、お久しぶりです💕三月心愛ちゃんです♫
ブログを書こう書こうと思っていたのに遅くなってしまい、すいません🥺
心愛ちゃんのココナラを始めた頃のことについてブログを書いて欲しいとのリクエストがあったのですが
何を書こうかなあとずっと悩んでたんですが、ふと1冊の本を思い出し、ココナラにも通ずるものがあるのでこれで書こう!と思いました!ご紹介します。
少し長くなりますが、よろしければ読んで頂けたら嬉しいです☺️
こちら💁♀️
「GOODLUCK」とゆう本なのですが、こちら学生時代、先生からおすすめされた本なのです。
当時は、余り深く考えず読んでいましたが、大人になって読むとめちゃくちゃ為になる本だなあ✨と。
ココナラ出品にあたるヒントも書かれています。
本のあらすじ✨
それは五十四年ぶりの運命の再会だった。公園のベンチで幼ななじみのジムと隣り合わせたマックスは、仕事も、財産も、すべてを失い変わり果てた友人に、祖父から聞かされた「魅惑の森」の物語を語った――。森に生えるという魔法のクローバーを探す騎士たちの物語は、偶然に期待するしかない「運」と、自らの手で作りだすことのできる「幸運」との違いを伝えてくれる。どんな境遇にあっても、「幸運の下ごしらえ」はできる。読み進むにつれ、物語のなかに散りばめられた言葉が「焦り」をしずめ、「あきらめ」や「先延ばしへの誘惑」を追い払い、「幸運」を覆い隠す心の雑草をひとつひとつ取りのぞいてくれる。人間関係、仕事、学業、生活などあらゆる場面で「正しい努力」をうながし、人生の霧を晴らしてくれる本書は、子どもから大人まであらゆる世代に愛読される世界的ベストセラーだ。
ポプラ社 ホームページより抜粋
という本なのですが、
簡単に物語を説明すると、二人の騎士が
魅惑の森に幸運のクローバーを探しに行くのですが、中々見つからなくて、誰に聞いても「ここにはない」と言われ、一人の騎士は「騙された」と自暴自棄になるのですが、もう一人の騎士は「何故無理なのか?」と考え、自分でクローバーが生えるように色んな人に聞いて森の土を入れ替えたり、水をひいたりして、自ら下ごしらえをする話で、その結果下ごしらえをした方にはクローバーが無事手に入るのですが、クローバーのタネは実は前から空から降ってきついた、迷惑がられた緑の雨で、条件が揃えばちゃんと誰にでも幸せのクローバーが手に入ったというオチなのです。
これを読んで、ココナラと同じだなあと私はふと思ったんですよね!
ココナラというプラットホームは誰でも利用できるし、電話相談も
誰でもできる。
でも、実績を重ねている人、プラチナランクになれる人、また継続されている人は一握りです。
私は、もうすぐココナラを始めて3年になります。
その中で、沢山の方に出会いました。同じ時期にココナラを始めた方、先輩、後輩、そしてコンサルも何人かですがさせて頂き、ココナラの相談を受けることもあります。
そんな中で、結果を出している人、いない人、また志半ばで辞めて行く人を見てきました。
その違いは、この本に通ずるものがあるなと思ったのです。
長いので、2つに分けますね☺️✨
続きはまた明日❤️
お楽しみに😌
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