高橋洋一著 財務省亡国論 日本国民総・洗脳計画進行中!

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コラム
高橋洋一氏著作を調査した結果、気になった本を紹介します。書名は「財務省亡国論」。出版は2024年12月です。財務省の増税政策の本当の狙いは、「天下りファースト」を推進するためのようです。財務省は”これっぽっち”も国民のことを考えていません。財務省解体を急ぎましょう!
 財務省に洗脳された政治家や財務官僚出身の政治家を消滅させて、政治を国民の手に取り戻しましょう!財政出動して内需拡大投資を行えば、経済回復はできます。

書名:財務省亡国論
著者:髙橋 洋一 
出版社:あさ出版
出版年月日 2024/12/24
定価 1,760円(10%税込)

【出版社の本の紹介】
◎大反響!!たちまち5万部突破!!
◎YouTube髙橋洋一チャンネル登録者数 130万人!(2025年5月時点)
財務省は「スキあらば増税したい!」人たちの集まりで、本心からは財政再建のことなど考えていない――!?
自分たちの歳出権(※お金を使う権利)という権益を広げるために暗躍し、増税を説く。
増税=「財務省のおかげで」予算が膨らむことで各省庁に予算増(配分)の恩をきせ、見返りとして天下りを認めさせる。
国民の血税を使って、巧妙に世論を誘導・洗脳する財務省。その片棒を担ぐ人。
そして、真実を何もわかっていないのに、「いかにもわかっている」ように語る人。
それを見て、さらにほくそ笑む財務省……。
元財務官僚の髙橋洋一氏がその洗脳をスパッと解く!
 最近では登録者130万人を超える(2025年5月現在)Youtuberでもある、元財務官僚、高橋洋一氏がその洗脳をスパッと解く!

 【目次】
1章  大義名分にゴマかされるな! 財務省のエゴとは?
2章  財務省の口車に乗らないために知っておきたい経済の基礎知識
3章  日本をわざと経済成長させない財務省
4章  親玉「財務省」子分「日銀」─その本当の関係とは?
5章 「金利」からも見えてくる! 財務省の大好きな増税は「意味不明」で
      「愚かな策」
6章  何が何でも増税したい!「財務省のウソ」
7章 「円安で儲かる」は世界の常識。でも財務省は動かない
8章 「国債がまた増えた!」と騒ぐウラにある財務省の思惑とは?

【著者】
髙橋 洋一(たかはし・よういち)
1955年東京都生まれ。都立小石川高校(現・都立小石川中等教育学校)を経て、東京大学理学部数学科・経済学部経済学科卒業。博士(政策研究)。1980年に大蔵省(現・財務省)入省。大蔵省理財局資金企画室長、プリンストン大学客員研究員、内閣府参事官(経済財政諮問会議特命室)、総務大臣補佐官、内閣参事官(総理補佐官補)等を歴任。
戦後日本における経済の最重要問題といわれる、「不良債権処理」の陣頭指揮をとり、不良債権償却の「大魔王」のあだ名を頂戴した。
小泉内閣・第一次安倍内閣ではブレーンとして活躍。「霞が関埋蔵金」の公表や「ふるさと納税」「ねんきん定期便」など数々の政策提案・実現をし2008年に退官。
第二次安倍内閣ではアベノミクスによる大規模な金融緩和や機動的な財政出動の理論的支柱となり、コロナウイルス感染症対策においては、前代未聞の100兆円規模の公的資金捻出を提言。その経済対策は、財政負担なし、増税なし、失業率の大幅アップもないもので世界的にも評価されている。
その後、菅政権では内閣官房参与もつとめ、現在嘉悦大学経営経済学部教授、株式会社政策工房代表取締役会長。
『【明解】会計学入門』『【図解】統計学超入門』『外交戦』『【明解】経済理論入門』『【明解】政治学入門』『99%の日本人がわかっていない新・国債の真実』『【図解】新・地政学入門』『【図解】新・経済学入門』(以上、あさ出版)、第17回山本七平賞を受賞した『さらば財務省! 官僚すべてを敵にした
男の告白』(講談社)など、ベスト・ロングセラー多数。
【本書の帯】
 本書のタイトル「財務省亡国論」の通りに、我々の血税を利用して自らの権力を強化し、結果として国民の利益を損ない、日本の未来を奪うようなことを平気な顔をしてやっている。それが財務省なのだ。

 財務省の真実を知り、「天下りファースト」の財務省解体を実現しましょう!中小企業の倒産件数も増大していますが、自公政権の政府は無策です。
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