運も実力うち。

記事
コラム
これは、運が悪ければ、目的を達成できない、いうことを容認しているということで嫌でした。

しかし、ツキを容認しない姿勢は立派ですが、自分に対して疑問を投げかける結果となります。

簡単に言うと、自分を信じないということです。

これは良い方向に働くかどうかはわかりません。

しかし、でた成果に対して、それを否定するとすると、心理的な圧迫につながると思います。

つまり、成果は出ているけども、まだまだという考えです。

これは、実は、インナーチャイルドに対して負担を与えます。

日本人は、謙遜を美徳としているようです。

自分は「まだ、まだ」と思うことは外向きには良いと思います。

しかし、できたことをゆがめて解釈することは必要ありません。

インナーチャイルドが泣いてしまいます。

私は、本物を求めていました。

本物ならば、ハードルを余裕で越えられる必要があると思ってきました。

しかし、ここが、大きな心理的な障害となっていました。

高跳びに例えれば、バーに触れなれればよいのです。

バーから10cm離れて飛び越えられる必要はないのです。

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら