デザイナー昔の歌を聴く

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コラム
歌は世につれといいます。たまたまラジオから流れてきた歌に耳にして一体この曲、歌はいつの時代なんだろうかと考えてしまいます。
作曲 古関裕而 作詞 丘灯至夫
詩の内容が今ではあり得ない情景を現わしていて、素敵だと感じたのです。
「高原列車は行く」
牧歌的、抒情的な歌詞に感心しました。
゛汽車の窓からハンケチふれば。牧場の乙女が花束投げる・・・
あーかるい青空、白樺林。やまこえたにこえはるばると
ランラララ・・・・・・・・・
高原列車はラララランいくよ・・・

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