“一緒に走ってくれる人”がいるだけで創作は続く

記事
コラム
こんにちは、創作応援クリエイターのしゃちゃーんです!
今日は、私が大事にしている“伴走支援”の話!

■ 一緒だと、創作はほんの少しラクになる

創作って楽しいのに苦しい…
時間も気力もいるし、ひとりで全部抱えると続けるのがしんどくなる時があります。
だから私は、「ひとりじゃないよ〜!」という感じで、
後ろから頑張れ頑張れする気持ちでお仕事させてもらっています。

■ 私ができる“伴走支援”

・デザイン制作(ヒアリングして“推しへの愛”を表紙や紙面に落とし込む)
・初めての即売会サークル参加の方には、スケジュール管理も
・社畜さんや育児中の方…ご多忙なからの相談も多く、無理なく進められる形づくり
・メンタル面は「支える」というより、一緒に楽しみ進んでくスタンス

できる作業は私も提案して拾い上げ、
無理はなさらず、でもちょっとだけ背中を押す感じの“いけいけー!”な伴走です。

■ 実は私自身も、創作が続いたり続かなかったりした人で

好きだから作れたし、産みの苦しみすら楽しかった時期もありました。
でも出産して時間も余裕もなくなって、自分の創作は前みたいに続けられなくなってしまって。
その代わり、“誰かの創作を支える側”になれたらと思って今の活動をしています。

■ もらって嬉しかった言葉(えっへん!)

「作業スピードが早い!」
「デザインが可愛い!」
実はどちらも自信がなかった部分だったので、
言葉をもらった瞬間ちょっと泣きそうで(笑)

そして何より、
「推しへの愛を全部聞いてくれて、
 それをデザインに落とし込んでくれるのが嬉しい」
と言ってもらえるのは本当に幸せ!
狙ってやってるところだから余計に。

そんなん…イメソンなんか送られて来た日にゃ小躍りですよ…
信頼してくれてるなー!!!!!ってなりました(ニチャァ

■ 今日一番伝えたいのは…

創作はひとりで背負わなくていい。
お友達やSNSに言葉を投げ、気持ちを吐き出し、共有しながら進める。
私はそのくらいしないと乗り越えられませんでした…

即売会という名の戦場へ赴くみなさんの“情熱”は本当にすごいってこと。
楽しむための創作なんだから、もっと肩の力を抜いて大丈夫。

もし「これどう進めればいいの…?」って迷ったときは、
近所のおばちゃんだと思っていつでも声をかけてください。
相談ベースでもOK、XのDMからだっていいです。
不安な気持ちを少しでも払い除けられたら嬉しいです。

プロフィールはこちら⬇️

次回は、12月上旬…そろそろ印刷所さんの早割も締切が近づく頃なので、
「原稿タスク整理術」について、サクッとお話しします。

最後まで読んでくれてありがとうございます、よければ♡をポチッと!
以上、創作応援クリエイターのしゃちゃーんでした、またね!
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら