どうしてそんな進化をしたのか…という変わった生き物に惹かれます。
そんなエキゾチックアニマル?の絵を紹介いたします。
オカピ
一番目から珍しい動物の代表みたいな動物ですが…!
オカピのインパクトは普段描いている紙の大きさに収まらないと思い普段の4倍、A2サイズの紙に描きました!(私の絵ではかなり大きい)
画材も発色がとても鮮やかなクレヨンに近い色鉛筆の仲間、ポンキーペンシルを併用。
キノボリカンガルー
描きたい種類が2種類いたため連作です。
キノボリカンガルーの存在を近年知ったのですが、この世界にはまだまだ珍しい生き物がいるな…と思いました。
ミミナガヤギ
ヤギなので珍しいかどうかは分かりませんが…長すぎる耳を揺らして歩く姿が何とも言えない存在感を放っています。
実際に会ったことがありますが「長い…」としか言えなくなります。
ナマケモノ
大好きな動物です。
攻撃手段も持たず、この生態で現代まで生き抜いてきたことに感動します。
笑っているようなお顔もすごく可愛い。
私自身マイペースで周りと合わせるのは得意ではないので、ナマケモノの生き方には学ぶべき点があると感じます。
動物図鑑やドキュメンタリーを見ていても、すごい姿や生態をもつ知らない動物はまだまだ沢山いるんだろうなぁとワクワクします!
絵を見て気になった方は
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